國學院大學博物館の常設展。
何回観たかな。
以前の記事のうちの1つ↓
たまに少し入れ替わる。
今回は学生さん方が関わった
発掘について展示があった。
↓これは前からあったかな?
UPはしていないと思う。
縄文時代、始まりの頃。
編んだ籠を模した土器。
薄いし、たしかに籠っぽい。
土器より先に編む文化が有り
土器にも縄模様→縄文文化へ。
縄文時代は教えられてるより
もっと高度な文明でしょう。
しっかり縄文時代。
(前中後期の区別は失念)
渦巻き具合が仙台と少し違う。
これはいつもある、
古墳時代の大きな埴輪。
日本最古の神社とも言われる
大神(おおみわ)神社。
岩を祀りの場とする
磐座(いわくら)祭祀跡再現。
捧げられたミニチュア神器。
(一部抜粋)
写真不可の神道についての
コーナーもあるし、
自分の知識具合によって
感じ方も変わってくるから
何回でも観たくなる常設展。
別の日
池尻のBDランチの後、寄り道。
東山貝塚公園
このエリアは縄文住居跡があった。
その復元。
國學院大學の樋口教授が監修。
※中には入れない。
いいなぁ縄文。
(虫が入ってこなければ
)
土器作って
魚釣って
焚火して
祭祀して
楽器鳴らして踊って
美化して妄想してしまう。





















