つづきです

 

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秋の恒例山湯旅1、道中色々

(ラーメン大、電車の車両、道の駅みつまた)

 

秋の恒例山湯旅2、山歩の湯

(妙高山、燕温泉)

 

 

燕温泉の後は、すぐ近くの関温泉。

 

新規開拓もしたいけど、

定番に寄るだけで精一杯でした…。

 

 

関温泉は江戸時代1728年開湯。

全旅館、源泉かけ流し。

 

 

再訪(3回目)

中村屋旅館

 

日帰り入浴500円

(時間はっきり分かりません)

 

 

まずは野天風呂(混)

4月上旬~11月下旬

(悪天候時NGだった事あります)

 

貸切ではないけど、

「誰も居ないからごゆっくり~」と

お気遣いがあるので安心。

 

 

脱衣スペースと籠有り。

籠に雫ある時も。

山の変わりやすい天気だからね。

 

 

 

写真右の浴槽内パイプから源泉。

 

少し熱めですが(季節による)

白濁湯の後の鉄含湯もたまらない。

 

 

こちらのパイプは排湯用。

 

 

鉄色なのだけど、

毎度紅葉の時期に来るので

秋色にも思える。

 

 

そして男女別内湯へ。

 

何やら干してあったけど貸切状態。

 

 

あぁ会いたかったこの床♪

泊まって愛でたい…。

 

 

(クリックで拡大可能)

ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 

pH6.4ながらしっとりスベスベ浴感。

クーッと体に沁み入る。

以前より沈殿物の舞は少なめ。

 

 

いつまででも入っていられるけど、

 

 

移動します…。

 

 

つづく

 

 

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芹沢友綺
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