今回は、クーポンすらなかったのですが、なんとなく暇つぶしで行ってみました。
すると、入ってすぐのところにエルフが売られていて、
なんだろう、このエルフが商品化された感じは・・・(笑)
もちろん、たかが商品なんですが、
出来れば子供の目につくところにはおいて欲しくないと言うか^^
多分トーマスは見なかったと思いますが、どうでしょう?。。。
それで店内をぶらぶらしていると、一人のおばさんが話しかけてきました。
ば 「アナタ達、クーポン持ってる?」
こういう時、私は必ず相手の人の目を見て答えるのですが、
シャイで、と言うか、へりのおバカは
このおばちゃんがお店のセールスの人だと勘違いでもしたのでしょうか?
それとも、客のおばちゃんがクーポン欲しさにたかってきたと思ったのでしょうか?
へ 「いいえ、持っていません。ごめんなさい。」
と、とんちんかんな返事をしました。
でも私はわかっていました。
おばちゃんの手にはクーポンがあり、
明らかにそれを私たちにくれようとしていることを。
ば 「これ、今日までなんだけど、私使わないからよかったらどうぞ。」
私 「ありがとうございます」
そういってありがたくそのクーポンをいただきました。
よく見ると、それは10ドルのクーポンでした。
税込みで10ドル以上の買い物をしたら、10ドル引いてくれると言う。
それで、そのクーポンを使うべく、10ドルのモノを探したのですが(しょぼっ。爆)
欲しいモノは何一つ見つからず、誰かにあげようかな~と思っていたところに
Kカップのコーヒーを発見。
2つで20ドルのセール品で、そこから10ドルオフだったので得な買い物しました。
これ2つで10ドル。
私 「アンタ、あのおばちゃんがたかってきたと思ったんでしょ?」
へ 「え?そんなことないよー。」
私 「今度から人が話しかけてきたら、その人の目を見て会話したほうがいいよ。」
へ 「OK~。」
多分へりの中では、知らない人=要注意、と思っているのかも知れませんが、
私はちょっとリスクを冒してでも、心を開きたいなと思います。
って、こんな事してたらいつか痛い目に合ったりして(笑)

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私 「アンタ、あのおばちゃんがたかってきたと思ったんでしょ?」
へ 「え?そんなことないよー。」
私 「今度から人が話しかけてきたら、その人の目を見て会話したほうがいいよ。」
へ 「OK~。」
多分へりの中では、知らない人=要注意、と思っているのかも知れませんが、
私はちょっとリスクを冒してでも、心を開きたいなと思います。
って、こんな事してたらいつか痛い目に合ったりして(笑)
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