最近


どうも


「役割」や


「それにまつわる感情」に


アンテナが向いているようでして



少し前に

こんな話を書きました

「ドラゴンの役割」




ここでは


「進んだらいいよ」は

神さまや天使の役割で



「進まない方がいいよ」 は

ドラゴンなどの悪役の役割のよう…



という感じのことを書きました。




その後日


「王様の罪悪感」という

starseed ku さんの

kuラジオ のリンクを

貼らせていただきました。




ここでは


王様が

役割として果たした

責務に対しての

罪悪感について


物語で問われていました。


( とても分かりやすいと思うので
 聞いていただけるとうれしいです (⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)  )




そして


前回

リンクを貼らせていただきました




ChieArt さんの YouTube

「光のことだま」


この中に

「簡単に神様と繋がる方法と
 マグダラのマリアの話」




という話があります。



Chieさんが

フランスを巡る

旅行をしたときに訪れた

マグダラのマリアにまつわる名所で

感じたことなどを

お話されているところが

とても印象に残りました。




マグダラのマリアの

頭蓋骨が祀られていると

言われている寺院を

訪れたとき


Chie さんは

はじめ

「悲しみ」などのエネルギーが

たくさん感じられるのだろうと

思っていたそうですが



実際に

目にしてみると

全然違う

とても明るく強いエネルギーだったそうです。




それを見て

Chieさんは


𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆


みんなが求めている

そうだろうと思っている

可哀想なイメージ



ドラマチックなものを

私たちは求めていて

イメージで作り上げている



「人は見たいように見ている」



𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆𓂃꙳⋆


というようなことを

感じたと話されていました。






この話を聞いたとき


starseed ku さんが

「王様の罪悪感」の中で



「誤解だった」



ということを話されていたのを

思い出しました。




 ku さんのお話では

自分自身の内側に見える

マイナスの感情で



Chieさんのお話では

外側に見える

マイナスの感情ですが




いずれも


「悲しみ」や「罪悪感」などの


マイナス感情が


「誤解」であることに


気づけたら


どれほど


気持ちは


軽やかに楽になっていくのかな。。



ということを

思ったりしました。




そして


その「マイナス感情」を


そこに「ある」ものだと気づいて


「ある」だけだから


手放しちゃえと


放せたら


より自由度は高くなりそうだなと


思いました。




「ある」ままにしてしまうと


それが「前提」となって


その世界を


繰り返していくことになるので


できれば手放していけた方が


明るくいられそう




そうすることで


本来持っている


明るい光を放て


より「自分らしさ」


というものを


体現していくことが


できるのではないかなと


思ったりしました。






𓂃 𓈒𓏸𑁍𓂃 𓈒𓏸𑁍𓂃 𓈒𓏸𑁍


リンクが多くて

読みづらかったらすみません。。。m(*_ _)m