みなさま、ごきげんよう ショートケーキ   

 

 

いつもありがとうございます 飛び出すハート

 

あやこ です ゆめみる宝石

 

いつも疑問に思うこと。

 

健康情報があふれているけれど、なぜか病気は増えている・・・

 

医療が発達し、医師の数も増えたのに、なぜか病気は増えている・・・

 

糖質制限や糖質ゼロの製品が人気だけれども、スイーツに行列ができている。

 

お塩は悪者にされているけれど、砂糖はスルー?

 

おすすめにあがってきた「砂糖断ち1ヶ月チャレンジの末路がヤバかった」が、ほんとにヤバいです びっくり

 

 

  スイーツから脱却

 

10年以上前、大好きだったスイーツを卒業しました。

 

 

幸い、砂糖断ちの禁断症状はありませんでした。

 

それは、たぶん、エッセンシャルオイルのおかげ。

 

小腹がすいたら、ナッツ、レモンやペパーミントやシナモン・バーク ヴァイタリティをたらしたお水。

 

シナモン、甘いんですよ。

 

でもね、唇に触れると、痛いので、注意が必要です。

 

 

100%砂糖抜きは、現実的ではありません。

 

加工食品や外食では、不可能ですから。

 

また、適度にゆるめておくのも大事ですです。

 

アイスクリームだけは、いただきます てへぺろ

 

[アイス] ハーゲンダッツ ミニカップ クランチアーモンドキャラメル 92ml×12個

 

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  砂糖とのつきあい方

 

糖質は、わたくしたちにとって必須の栄養素です。

 

しかし、摂りすぎはNGです。

 

果物には、果糖が含まれています。

 

最近の果物は、甘すぎる気がしますが、繊維などとまるっといただけるので、甘みをフルーツでいただくのが、よさそうです。

 

お米も小麦粉も糖質です。

 

砂糖をやめると、ごはんの甘みを感じられるようになります。

 

人工甘味料?

 

それは、もっとNGですよ。

 

  200年前から提唱されていた「糖質オフ」

 

実は、19世紀、およそ200年前から、糖質オフ、砂糖を避ける必要性が訴えられていたそうです。

 

ウィリアム・バンティングさんが提唱したので、バンディング・ダイエットと呼ばれています。

 

ウィリアム・バンティングが発表した 『市民に宛てた、肥満についての書簡(Letter on Corpulence, Addressed to the Public)』の中で、

減量するにあたって、重要なのは、

砂糖、サッカリン、デンプン、パン、ビール、牛乳、豚肉(※)、バター(※)を避けること 

と記されているのです。

 

(※「避けるべきもの」としてバターと豚肉が入っているが、当時はこの2つにもデンプンが入っている、と考えられていた。実際には、バターも豚肉も炭水化物をほとんど含んでいないが)。

 

 

『砂糖と人類: 2000年全史』 の言葉を借りれば、バンティング・ダイエットは葬られた のです。

 

 

  砂糖断ちを考えたら

 

もしも、砂糖断ちしようと思ったら、天然香料のエッセンシャルオイルも選択肢の一つにしてください。

 

きっと、もともとの味覚を取り戻します。

 

とりいれやすいのは、オレンジやレモンなど柑橘系です。

 

刺激が強いけれど、とっても甘みを感じられるシナモン・バークで、幸福感が得られます らぶ

 

 

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※ ヤング・リヴィングのヴァイタリティ・シリーズのエッセンシャルオイルは、食品添加物(天然香料)として認可を受けています。

 

市販の精油ではお口にいれないでくださいね。

 

※ エッセンシャルオイルは医薬品ではありません。診断、治療、治癒、予防を目的とするものではありません。

 

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