皆さま・・・
ありがとうございました![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
本当にたくさんの元気玉をいただいて元気いっぱいに
病院へ行けました
今回、忙しくて・・・とかではなくて
本当は怖くて、朝起きたらきっと治っているに違いない・・・と
淡い期待を抱いた結果なのです![]()
![]()
![]()
病院に着くと先生が![]()
「あぁ~~~これは結構酷いね・・・説明しますね
これは粉瘤、もしくは表皮嚢胞、アテロームと言います
細菌、ばい菌や角質などが中で増えてしまったもの
出口があれば炎症にはならないんだけど
中でどんどん大きくなってしまったものですね
選択肢は3つ
1.切開をして嚢腫ごと全部取り出す
2.少し切開して中の膿を出す・・・しかしこれは再発の可能性もあり
それは5年後か、20年後か、しないかもしれないし・・・
3、飲み薬と塗り薬で抑える・・・しかし、ここまで大きく、炎症も強いので
多分無理だと思います
さぁ、どうしますか?」
キリリ!
私は即答で「ちょっと切って、取りあえず膿を出します」と答えた
再発しないかもしれないなら、そこに可能性をかけて・・・(大袈裟だな)
準備が整っていざ、麻酔を打って切開手術![]()
麻酔を何カ所にも打つんだけど、まず麻酔が痛い・・・![]()
![]()
細い針を使っていると言っても、痛いものは痛い・・・![]()
何とか我慢をしていざ切開・・・これは痛くない![]()
それから中を絞り出す・・・「うぅ~~~~!先生痛いです」
「うーん、嚢腫が大き過ぎてね、下まで麻酔が効かないんだよね
ちょっと我慢してね・・・」と麻酔は追加ならず・・・
本当に痛かったので「もういいです・・・」と無意識に言ったかもしれない
メスで切るのが一番治りも、傷口も綺麗なんだそうで
「中の膿が自然に出るように縫わないでこのままにします
切り口が塞がらないようにガーゼを詰めますので
明日になったら引っこ抜いて下さい、出来ますか?
キリリ」
「あ・・・痛くはないんでしょうか?」と恐々聞くと
「今は麻酔が効いているので一番痛くない状態です
明日は多分痛みがピークになります
もし、勇気がなければ明日も来ていただいて、僕が取っても良いですが
僕が取っても同じですよ・・・
えいっって抜けばいいんです・・・
皆さんご自分でやられていますよ」
と・・・ここまで言われたら
さすがに言うよね・・・「じゃぁ、頑張ってみます」って・・・![]()
![]()
![]()
![]()
なので今は切り口に挟んであるガーゼと
大きな絆創膏がお腹に貼ってあります
帰り薬局でお薬をもらい、その場で痛み止めだけは飲みました
そしてこの時恐怖でガタガタと自分の手が震えていたのに気が付き
恥ずかしいから平静を装って・・・なんて思ったら余計に
あたふたしちゃった・・・情けないよね![]()
私はいくら綺麗になりたくても美容整形とか絶対に無理だわ・・・
来週の水曜日にもう一度診ていただいて、問題無ければおしまい…です
お薬、痛み止め、消炎剤、塗り薬・・・
今のお腹・・・うっすら血が滲んでいるのが分かる・・・シクシク
一晩経過して痛みが強くなる中、ガーゼを「えいっ!」って抜かなくちゃ・・・
あぁ・・・出来るかな・・・
それと、あまりに腫れてしまったために、皮膚が伸びてぶよぶよになりました![]()
もう・・・どこもかしこもぶよぶよです


こんな感じで怪しい出来物や怖いものではなかったので一安心です
今のところ、まだあまり痛くはないです![]()
心細い時・・・送っていただく元気玉は
とてもありがたいものなんだなぁ・・・![]()
![]()
![]()
![]()
本当にありがとうございました![]()
![]()
凄く嬉しかったです![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
明日からまた元気に頑張りまぁーす![]()
![]()
皆さんも身体がうん?って感じたら、早めに病院へ(私が言うか
(笑))
行って下さいね・・・![]()
![]()
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます![]()
![]()
いいねとコメントをありがとうございます![]()
いつも感謝の気持ちでいっぱいです![]()
![]()
![]()
明日も良い1日をお過ごし下さいね![]()
![]()
![]()
![]()


