本当は色々書いていることもありそれは下書きにして、こちらを先に書きたいと思います。

今夜21時から、なんだか凄そうだなと思って待機していました。

中々始まらないので、寝室に移って横になりながら聞いていたら寝てしまって。

再度挑戦したらこんな深夜になってしまいました。

内容が凄くてただいま興奮中です。

 

特ダネ!高市早苗と麻生太郎に天皇家の怒り!内閣総理大臣と天皇の内奏で何が起きたのか。元文春編集長 木俣正剛。元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊

 

皇室に関することが始まるのは、9:45からですが、重要な点のみ文字起こしして載せて行きます。

 

麻生内閣の時に麻生さんが養子の件で内奏した時に、上皇さまが非常に不愉快な顔をされた。

それで当時の事務次官漆間氏がこれはまずいと言うことで出さないと決まった。

今回の養子を通したのはリベンジなんです。

上皇と天皇にリベンジするって、不敬罪があったらこれは最たるもの。

反逆ですよね。

 

これが導入になって、佐藤さん:

ということで僕の想像ですけどね、やっぱり天皇は怒ってるんじゃないかと。

 

木俣さん: 14:09から

実は私、いろんなところに取材をして、特に宮内庁に関係していた人で今は中にいるとなかなか喋りにくいから OBも含めて取材をしたんですけど、その中のある方がおっしゃってたのは、 最近の天皇はすごいピリピリしてると

ピリピリするような人じゃない、心配りができて優しい人で怒るところをほとんど見たことがない。

そんな陛下が怒っている表情で道を散策したりしている。

 

あるいは高市さんの内装の時は陛下はほとんどしゃべらなかったそうです。

本来内奏というのは途中経過も報告するべきなのに、こう決まりましたからこうしてくださいと、まさに天皇よりも首相の方が上だというような面会の仕方だったと。

そんな風に命令口調で言って、でも陛下は口論などせず黙って厳しい顔で見ている。

そして最後に国民の理解がある結論に持って行ってくださいと、もう 1回おっしゃったそうなんです。

 

(😭😭😭泣けますね。)

 

後で高市さんが Xで悲鳴みたいな私は愛子天皇への道を閉ざしたつもりはないなんて、 言い訳としか言いようがないものやってましたけど、 あれは相当ビビったのだと思います。

 

それからもう1 つは、こうやって内閣改造のことばかり、日本の新聞は政局が好きなのでそればかりやってますけど、 正直それどころじゃないというのが地元に帰った議員たちの感想なんです。

講演会などで地元に帰ると高齢者を中心に強烈な突き上げを食らっているらしい。

これはもうとてもじゃないけど選挙できないぞという雰囲気になっている。

高市さんは自分は選挙に強いなんて言っていましたけど、 皆さんそれどこじゃなくてこれから土日帰って必死になってやるか、 あるいはもう1度改正をやらないとどうにもならないんじゃないかっていう議論がちらほら出てきているみたいです。 

 

(これって、前も鹿児島の議員さんでしたか、同じようなことを言っていましたね。

他の議員も皆そういう感じなんでしょうかね。

いい気味だわ。

国民舐めるからですよ。)

 

天皇家全体の現状は 

秋篠さんも天皇陛下も雅子さまも上皇陛下も美智子様もよく集まってらっしゃるそうです。

集まっているということは皆さん怒っているということですよね。

 

 

(え?ミテコさまもですか?それはないと私は思いますが…でもそうおっしゃっているからそうなんでしょうね。

ここにキコ妃は出てこないですね。

呼んだら話になりませんからね。

話をするんだったら皆さんで皇居に行ってですよね。)

 

1 度皇室に務めて外へ出ていった官僚とかOBの人はたくさんいるので、そのツテを辿ってどうすればいいかというようなことを探っているらしいと、何人かの官僚から聞こえてきました。

 

先ほど Yahooのニュースで見てびっくりしたんですけれど、有識者会議からずっと詐欺的な手法を続けてきたことを主導した山崎重孝さんていう内閣の役人が急に退官してるんです。

理由はわかりませんが、想像できるのは2つあって1つは

これだけじゃ済まないという状況になってきていることは、さすがに高市さんも麻生さんも気がついてると思うんですよ。

党内が完全にざわついているらしいので。

その場合、矢面・ターゲットにされるのは 山崎氏であるからやめさせてしまった方が 安全であると。 

これで国会とかに呼びつけられて質問攻めとかにあったら、実は麻生さんにこう言われましたみたいなことを言いかねないじゃないですか。

 

もう1つは、大変なことをやってしまった、これだけ国民の激しい反発を食らうことをやってしまったと責任を感じ申し訳ない自分はもういられないと辞めたのではないか。

山崎さんはクールな方で、こんな奇形というか奇策を用いるような人ではないんです。

 

(探したらありました!)

 

 

 

政府は17日、皇族数確保に向けた皇室典範改正に携わった山崎重孝内閣官房参与が同日付で退職したと発表した。  

兼務していた皇室制度連絡調整総括官も退任した。

 

 

続きはまた後で、もっとあります。

こんな真夜中ですが、アップします。