続きです。
8:25あたりから
この度の高一 政権内閣改造人事に裏金議員重要ポストにタレント議員が入ったことで高市さん が何を考えているか分かりません。
篠原さんは今回の人事をどのように読み解きますか?
前の部分を略して…
米軍基地を提供してるところが多い沖縄の知事を中央の政府とも折り合ってやっていける人にしていけるか どうか。
それができないんだったら、高一首相は日本の安全問題や地方の問題に対してガバランスが低いということで、トランプ政権はそんな国のリスクを負うわけにいかないと口実にされかねない、だから何としても勝たなければならないかった。
勝った後もアメリカとの交渉窓口になる閣僚は誰も変えなかったということ。
財務大臣、片山さん、経産大臣の赤澤さん、外務大臣茂木さん、防衛 大臣の小泉さん、この4人は変えませんでした。
ここが非常にポイントになっ ていて、トランプシフトの内閣改造になっ ているということです。
他には派閥的な人事で党内人事もいろんな意味があります。
詳しくは数日後に特集配信をやるそうです。
養子に儀式をすることについて
A宮殿下の立皇嗣の礼の時は評判良くなかっ た。
この家に皇統が移っては、という思いがある国民に対して
皇室ではこうやって一般の社会と違う形できちっと皇位を受け継いでいくという流れを大事にしている、正式な皇室の流れになっていることをデモンストレーションとして示した。
今回の養子のことも、なかなか理解されにくいとみているわけで、国民から迎え入れることは血筋を復活させて皇統を長らえさせるという意味でも、おめでたいことなんだという話に作っていくべきだというA宮さんの時と同じデモンストレーションの意味ではないか。
まぁつまり、政府としてはお祝い事をやってめでたいことなんだと演出して、国民の同意を得たいと思っているということですね。
無理です。
お金が無駄、時間も無駄。
見せられる方も苦痛。
そんな茶番を陛下にお付き合いしていただくことの不敬さ。
ちょっと家族に急にけが人が出まして、このあと何日かバタバタすると思います。
短めのをできればしますが、もし更新が出来なかったらすみません。