最初にこちらの話題を。
来月の名古屋アジアパラの開会式への出席の日程が発表されました。
10月18日から1泊2日です。
皇后さまはその頃に多くの予定があるため、同行されないそうです。
無理に全部の日程にいらっしゃらなくてもいいと思います。
昭和から平成になった時、急に皇后さまも天皇陛下について行かれるようになった時に違和感がありましたが、それが続くとそういうものかとなっていただけです。
昭和時代は天皇陛下だけで皇后さまはごくたまにでした。
だからお出になると、あら?珍しいと思っていました。
敬宮さまのシンガポールご訪問の準備もありますしね。
もう1つこの共同通信の記事のあれ?と思うところがあります。
大会の名誉総裁を務める秋篠宮さまと、妻紀子さまも出席する。
今までは、秋篠宮ご夫妻でしたっけ?
それが妻って…
徐々に何かが変わりつつあるのでしょうか。
しかし、前の記事に上げた認証式の動画、陛下の堂々たるお姿を拝見すると、なんというか気持ちがおおらかになり落ち着きますよね。
よく見ると、チラッと🐶飼氏が映っている気がしましたが…
それで本題に入ります。
女性自身が変わってきていると感じます。
もしかして、私達愛子天皇派のSNSでの反応をよく見て動いているのではないか、と私は思ってしまいます。
なんと言うか、一体感みたいなものを感じるんですよね。
この記事を一部引用させていただきます。
高市内閣の「内閣広報室」が、来年度の概算請求予算として、今年度の約7億円から10倍超となる約72億円を要求していることが明らかになり物議を醸している。だが、巨額な予算はこれだけではない。
内閣府の「政府広報費」も、前年度当初予算の78.8億円から280.5億円へ、約3.6倍に増加している。
「『内閣広報』が首相官邸から内閣の重要政策などを発信する一方で、『政府広報』は政府の重要政策について広く国民に周知し、理解を促す役割を担います。両方を合わせると、2027年度の要求額は約350億円規模に達しており、異例の規模の広報予算が要求されていることになります」(全国紙記者)
元・博報堂の社員で『原発広告』(亜紀書房)などの著書がある作家の本間龍さんは、この金額に驚きを隠さない。
「280億円なんていう巨額の予算が通るとしたら、これはもう『何に使うか』というより、逆に言えば『何でもできる』という金額です。テレビ、新聞、ネット、SNSなど、あらゆるメディアを使って、まるで“絨毯爆撃”のような大規模キャンペーンも可能になる。
例えばトヨタや日産といった大企業が使う広告費と比べても、引けを取らないような規模感ですよ」
本間さんは一月万冊に出ていますね。
そこもチェックしている女性自身。
昨夜の報道ステーションで大越さんが取り上げていたそうです。
やはりおかしいと思いますよね。
#報道ステーション
— 虹色 (@nisemono_tk) September 17, 2026
大越さんが高市早苗がわざわざ手招きして細野モナ男を呼び出している事が気になっていましたね😏
やはり誰が見ても異様で気味が悪かったのでしょう。 pic.twitter.com/6ZmBi2afSJ
モナ男と書いているのは、ふ〇んしていた相手の名前なのかな?
これは日本会議の方々の気味の悪さを見ておくといいかなと思ったので、
見たくない方は見ないでいいと思います。
国民の幸せなんか考えなくていいとか、安全は自分で守るものだとか、それには各自で血を流すべきだとか…もはや狂っているとしか。
高市が統一教会・日本会議・裏金議員を煮詰めたとんでもないカルト内閣を作りやがったので改めて取り上げておくが、まさか現天皇家系の王朝乗っ取りを企てる朝敵集団だったとは、そこまで振り切ってる悪だとは思わなかったよ。 想像していた以上に日本の癌そのものだった。 https://t.co/x3xWSg8kq9
— 桃太郎+ (@momotro018) September 17, 2026
今回の高市内閣の改造人事を、会社に例えてみた。
— ショウ (@shooou18) September 17, 2026
・前科者を部長として雇う
・過去に横領した人を部長として雇う
・法律違反の疑いがある社員を雇い続ける
・不祥事で解任された人を再雇用
これって、完全に、カタギの会社ではないよね(笑)
🏺が絡んでいる人が多いです。
高市内閣は🏺内閣で、日本は完全に乗っ取られてしまったのでしょうか。
この中で笹川氏に関して危険だという意見が多くありました。

