今日は色々な情報が出ています。

まずは焦点を絞ってこちらを。

 

ヴォーグジャパンってファッション誌だと思っていたら、こういう記事も書くんですね。

 

 

 

 

 

そんなヴォーグ社の1月に就任したばかりの編集長である林香寿美氏が退任と言うニュースが出ました。

 

 

 

この上に二つの記事を読むと、結構思い切って書いているんですよね。

反戦の姿勢が徹底しています。

いよいよ本格的に言論弾圧が始まりましたかね。

 

文藝春秋が何を言いたいのかよく読まないとわからない記事を書くのも分かる気がしてきました。

先日の皇室関係の記事10ページにも渡るものが、何度も読んで時間を置いてようやく見えてきたと読んだ方がつぶやいていました。

木俣さんがあちらを上げ、こちらを下げる言い方をするのも、これを避けているのかもしれません。

 

 

そんな中、これとは関係がないにしろ大きな視点で見ると無関係ではないと思いますが、こんなニュースがあります。

もちろんまだテレビ等では報じていません。

なので話半分以下で読んでください。

デマだと言っている人もいますが、それにしても今こういう情報が飛び交っているということだけお伝えしますね。

 

 

和訳:

伝聞によると、習近平はBRICSサミットに参加中に突然倒れたという。演説中のインドのモディ首相は、習近平が倒れたのを見て、すぐに演説を止め、振り返って習近平に尋ねた。「Is it OK?」。習近平は会場外に運ばれ、随行の医療チームによる緊急治療を受けた。BRICSサミットはまだ終わっていなかったが、習近平は訪問を切り上げて中国に早期帰国を余儀なくされた!
伝えられるところによると、世間に対して習近平の健康状態がまだ良好であることを示すため、習近平は薬物の支えでよろよろと歩きながら飛行機に搭乗したという。公衆の視線から離れると、習近平はすぐに横になり、飛行機上で緊急治療を続けた。

 

 

 

和訳:

習近平はインドが主催する金磚会議の開幕式で、突然体調不良を訴え、唇をきつく噛みしめ、両目を固く閉じ、顔面をこわばらせ、頭を垂れ下げ、身体を椅子にぐったりと崩すように座り込み、突然倒れました。一方で演説中だったインドのモディ首相は、習近平の突然の体調不良に気づくと、ただちに発言を止め、スタッフに何度も「Is it OK?」と尋ねました。英語の文脈では、「Is it OK?」は身体の急な異変、突然の病気、または突然の失神などの状況で使われる問い合わせの言葉として、よく用いられます。
その後、習近平は会場外に移され、随行の医療チームによる救急処置を受けました。習近平の容態が落ち着いた後、インド訪問を切り上げ、金磚会議がまだ終了していないうちに、中国へ前倒しで帰国しました。
また、噂によれば、北京当局は習近平の突然の体調不良を知ると、ただちに北京衛戍区部隊と中部戦区部隊を北京市中心部に投入し、事態の制御を図ったということです。北京市民がネット上で、彼自身が見たという主張として、北京二環路以内は軍隊で溢れかえっていると述べています。

 

 

何か影響が出ますかね?