まだ発売日前ですが、文藝春秋の最新号の表紙を出してくださる方がいました。
定期購読されているので早く送られてきたようです。
実際の発売日は明後日10日のようです。
保坂正康氏『文藝春秋』寄稿
— ルーキー (@Goyotsutsu) September 7, 2026
2009年2月号
「秋篠宮が天皇になる日」
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2009年4月号
「『秋篠宮が天皇になる日』をなぜ書いたか」
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2026年8月号
「皇室典範改正は象徴天皇制を揺るがす」
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2026年10月号
「愛子天皇は歴史の必然」👸🏻✨https://t.co/duXDXPLaV1 https://t.co/Gv0vcBthLA
時系列ではっきりしました。
保阪氏が文藝春秋にこんな記事を書くなんて、確か鬼畜リストに入っていたはず、と思っていたらやはり17年前にはA宮さんを天皇にと書いていたんですね。
今年になってやはり愛子さまでないとと思われたのでしょうか。
手のひらクルっ?
時系列を書かれた方がこちらを教えてくださいました。
どうやら陛下のお言葉が響いたようです。
記事より
その保阪氏は、男系養子は「国民の多くが支持する、直系である愛子内親王への継承の可能性をあらかじめ閉ざすことを意味する」と指摘し、こう続ける。
「天皇の地位は『国民の総意に基く』と記す憲法から乖離しているのだ」
また、今回の改正の進め方にも重大な問題があるとし、次のように憂慮する。
「天皇をはじめとする皇族の暮らしを左右する法改正であるのに、彼ら自身の意見にまともに耳を傾けることなく法案化が進められていることだ」
「生身の存在である皇族への敬意が感じられないのだ」
まともな意見ですよね。
ならどうして17年前にあんな記事を書いたのか、謎です。
ああ、もしかして先代の代弁者ですか。
こちらは週刊文春ですが、衝撃的な記事を出しています。
「幼い頃の悠仁さまはゴキブリが大好きでした。秋篠宮殿下に連れられ、進化研の昆虫の部屋に来て、標本の作り方を研究者から教えてもらっていた。そのうちにトンボに夢中になっていって。メモ魔なところは、母方のお祖父さん(故・川嶋辰彦名誉教授)ともよく似ていました」(進化研関係者)…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 7, 2026
Amazonのkindle Unlimitedで読みましたが、ゴキに関してはこれ以上のことは書かれていなかったです。
父も確かタイのホテルでたくさんのゴキを瓶に入れていたのをスタッフに捨てられて、大騒ぎして探させたとか言う話もありますね。
今回の対馬旅行ですか、その話もたくさん書かれていましたが、何しろその内容に魅力がなくしっかりと読む気になりませんでした。
一昨日に20歳の誕生日だったA宮家のご長男さんですが、当日はほんの短く報じられるだけだったのでホッとしていたのですが、その翌日の昨日は日テレとフジテレビで特集をやっていました。
私は日テレを見てしまって、生まれた時から現在までの映像が出ていました。
成年会見での声が前に聞いたのと違うなと感じ、なんだかガラガラ声だったんです。
その都度加工編集しているからではないか、という意見を頂きなるほどと思いました。
YouTubeでは日テレが動画を出していて、サムネしか見ませんが再生回数が少なくて驚きました。
それから読者さまからコメントで教えていただいたのですが、木俣さんがご自身のnoteに入ったコメントに答えているものが、ミテコさま上げ・雅子さま下げについてがあるとのことで、先ほど見てきました。
こちらの記事のコメント欄です。
木俣さんの答えの一部を載せさせていただきます。。
私の方にも事情があり、単純に美智子妃の失語症を抜きにすると、あれは週刊文春がかかわっていた事件なので、自分のことは棚にあげてという批判もきます。なかなか動画ではそこをうまく表現できないのが現状ですが、今後、もう少し気をつけるようにはします。現在のところ、これしかいえません。
何か事情があることはわかりました。
批判はきっと私たちウォッチャーのレベルを超えた怖いものなのかもしれません。

