週刊女性の記事です。

変わりましたね。

ミテコさまのネタはさすがにないですしね。

誰も見ないし…

 

 

先日の滋賀県の福祉施設を視察された時のお話です。

本当のことを拾って記事にするだけなのですが、内容が凄いのでそのまま書いてくれるだけでいい記事になります。

持ち上げなくても嘘や忖度などしなくてもいいから、記者は楽ですよね。

 

施設の職員さんのお話。

★愛子さまが『ボッチャ』や『ジャックボール』のことをご存知だったことに驚きました。

『練習してきました』とおっしゃっていて。投げる時も『頑張ります』

 

★2球ともぴったりとボールに寄ってきたので、職員や子どもたちと一緒に『すごい!』『そんなことあるんだ!』と大盛り上がりでした。

そもそもボッチャ自体は難しいスポーツ、あれほどにぴったりと白いボールに吸い込まれるようにいくっていうことは、まずない。

あったとしても1球ですし、1球だけでもすごいこと。

2球ともっていうことは見たことがない。

 

それは凄いことなんですね。

 

★愛子さまは子どもたちにも本当に丁寧に話しかけてくださった。

その後の子どもたちの変化がものすごい。

自信に満ちていて、落ち着いていて、堂々としていて、礼儀正しくて……落ち着きが全然違う。

私の顔を見ただけでも『今日はありがとうございました』と挨拶をするようになって、『こんなことを言うなんて』と思いました。

 

こういうのも奇跡というのだと思います。

なんていうんでしょう、敬宮さまの持つ波動が相手方にぴたっとはまるというんでしょうか、そうすると相手の伸びようとする純粋な波動に当たって、こういう奇跡と言えるようなことが起こるのだと思います。

 

 

今日のご一家は、防災の日の宮内庁で行われた職員の防災訓練にご参加されたとのことです。

 

 

 

記事より

 

消火器や、消火栓から伸びたホースから放水する訓練では、陛下は「消火活動」「放水開始」などと声を出して放水。皇后さまや愛子さまもそれぞれ体験し、皇后さまは訓練担当者らに「どうもありがとう」と伝えていた。

 

TBSの記事の写真がよいように思います。

 

 

 

日テレから動画も出ていました。

【消火器を手に】両陛下と愛子さまホースを使い“放水体験”も 「防災の日」宮内庁防災訓練

日テレNEWS

 

陛下凄いです。

落ち着いてというか訓練慣れていらっしゃるような。

 

 

 

元幹部や側近が語っています。

 

 

元宮内庁幹部は「終わった話との認識だったが、21年の報告書で突然よみがえった」と違和感を覚えた。政府は整合性を明確に説明していない。

側近「あのとき、もう決まっていたのだろう。政府はずるいですから」。

 

国民に女性天皇を認める意識が広がる中、男系男子による皇統維持に固執した今回の典範改正に対し、元幹部は「象徴天皇の在り方をどう考えるかという視点が抜け落ちている」と指摘する。

先の大戦を経て、天皇は「象徴」となり、平成の時代、上皇さまは「国民と共にある皇室」を掲げ、国民に寄り添うことによって体現した。その在り方は天皇陛下が継承している。「国民の理解があってこその象徴天皇。お考えに一片のぶれもない」と側近は語る。  

改正典範は付則で30年ごとの見直しを検討するとしている。

「制度が固まったわけではない。国民の理解を望むという陛下の言葉は生き続ける。これで終わりではない」

 

 

ちょっとこれって、宮内庁は政府の言いなりではなく、陛下のお言葉に沿ってやっていくと言っていませんか?

元幹部の意見として出していますが、元幹部だって宮内庁現幹部への影響は強いのではないかと想像します。

 

 

 

昨日のTBSの報道1930です。

 

 

高市総理の“使える”外交カードとは/日本はトランプ氏にNOと言えるか?【8月31日(月) #報道1930

TBS NEWS DIG