今日はサッカーワールドカップの決勝戦があり、スペインが優勝しましたね。

トロフィー授与式と記念撮影の際に、あるハプニングが起こったようなんです。

 

追記として、中日スポーツの記事です。

 

 

 

 

和訳:

スペインの選手たちは、トランプ米大統領が彼らの勝利写真の真ん中に割り込もうとした後、彼と一緒に祝うことを拒否しました。彼は丁寧に押しやられました。

 

続きのようなシーンがあります。

 

和訳:

FIFAの会長がトランプをステージから降ろそうとしたのに、彼は去ろうとしませんでした…なんて奇妙で気まずい瞬間でしょう。彼は負け犬です。

 

こちらも続き。

 

和訳:

また起きた!トランプがステージに居座り、インファンティーノが彼を降ろそうと必死になる中、スペインがワールドカップのトロフィーを掲げる。

 

 

 

和訳:

彼らがトランプをそこから急いで出そうとした理由は、フェリペ国王が自分のチームと祝賀する予定だったからで、彼がトランプの近くに行くなんてありえない状況だった。彼はトランプの隣に座らなかったし、全く関わらなかった。トランプは馬鹿みたいに見えた…いつものように

 

 

スペインはっきりしていて素晴らしいキラキラ

日本も見習ってほしいです。

首相自らピョンピョンはしゃぐんですからね、我が国は。

 

それで、スペインはまたもっと凄いんです。

動画が消されてしまったようなので下げますが、内容は

 

スペイン人サッカー選手が、パレスチナ人のヒジャブを着けた少女と一緒にピッチへ出てきた。
立派だ、メッセージは明確だ!

 

 

スペインのサッカー選手ラミン・ヤマルがトランプの手を拒否したことへの敬意。数人の選手が、ワールドカップのメダル授与式で望まぬ乱入者であり戦争犯罪者のトランプを無視しました。

 

19歳の選手ですって、すごいですよね。

 

 

速報:ドナルド・トランプ氏が、FIFA、スペイン、そしてすべてのスポーツニュースネットワークがワールドカップ優勝トロフィー祝賀の写真から彼を編集で削除してからオンラインに投稿したことに対し、激怒していると報じられている。

 

明確な戦争反対の意思表示ですね。

世界中の人々は平和を望んでいる。

そういう意味でも、日本の愛子天皇実現を応援している。