視閲式、やはりご一家でご出席されましたね!
記事より
皇室の護衛などを担う皇宮警察が今年で創立140周年を迎え、恒例の年頭視閲式に天皇ご一家が出席されました。
こちらに動画があります。
両陛下がお出になり、少しして敬宮殿下もお出になるようになってから、皇宮警察も落ち着きまとまってきたような印象があります。
それでですが、先ほど読者さまから教えていただいた動画が凄くて、すぐに視聴しましたが、これは多分AIで作っていて話しているのも恐らくAIなのだと思いますが、内容が素晴らしいです。
普段私たちが思っていることをうまくまとめてくれています。
人に説明する時、これを見せたらA宮家はどうしてダメなのかが伝わると思います。
しかし、自民党などの議員さんたちはどうしてこのことがわからないのでしょうね。
【速報】宮内庁が公式発表――紀子さまをめぐり“波紋拡大”、反応に注目集まる
Mix Facts
30分と長いので、お時間のある時に。
半分だけでも…
それで、こちらはXでフォロワーさんがポストしていたものです。
野田氏「国論を二分するテーマこそ熟議」斎藤氏「合意形成図るべき」 中道改革連合が会見(2026年1月22日)
THE PAGE(ザ・ページ)
合わせていますが、13分辺りから見てください。
野田さん、政争の具にすべきではないので選挙後に党内をまとめていく
と言っています。
信じてもいいのでしょうか。
これだけ国民の気持ちが決まっているのですから、あとは政治家が動くだけ。
でも、自民党ではやってもらえない。
産経新聞の記者が質問しています。
皇室転範の改正について、公明党はこれまでの与野党協議で、旧宮家からの養子に賛成して、女性皇族の配偶者と子供の皇族とする案には否定的な見解を示してきた一方で、立憲民主党としては党内で賛否あって具体的なスタンスは決めてこなかったと思うんですけれども、今回1つの党になるということで、中道としてはどのようなスタンスで臨んでいくのか、1つの見解を決めて打ち出していくのかお伺いできればと思います。
野田氏の答え
選挙が終わった落ち着いた段階の時にまさにそうした議論をしていきたいと思いますし、党としての考え方を統していきたいと思いますが、今回は選挙公約には書いていません。
書いていないと逆に言うと政のすべきではないと思ってるからであります。
自民党書いてますね。そういうことじゃないと思いますよ。
それこそ中道の精神でいろんなものを乗り越えて政争の分にしないで1つの答えを見い出していく。
前の皇室典範特例法改正の時もそうだったじゃないですか。
同じようなことを考えてるからあえて今党内でまとめてませんし、選挙公約にも掲げていません。
しかし党内では議論して意見は統一していきたいと思いますけども公約にはかけません。
ここでは公明党の代表に答えてほしかったですが、選挙後ですかね。
