朗報です!!!

 

両陛下の今年の海外ご訪問先は、オランダとベルギーだそうです!

 

 

こんな風に報じられたのだから、ほぼ決定でしょう。

TBSが最初に報じています。

 

記事より

 

天皇皇后両陛下がオランダとベルギーの2か国を公式訪問される方向で検討が進んでいることが分かりました。 関係者によりますと、両陛下はヨーロッパ北西部の王国・オランダとベルギーから招待を受け、今年6月、それぞれの首都、アムステルダムとブリュッセルなどで晩さん会や歓迎行事に出席される方向です。 現地の滞在は、10日間から2週間程度で検討されているということです。 

 

デイリー新潮は19日にベルギーと報じています。

 

 

最近女性誌だったかが、オーストラリアだと書いていたような記憶があります。

(最近血圧のせいだったのか、記憶がさらに怪しくなっています💦)

あと、今確認したら週女が敬宮さまがベルギーと書いていました。

違っていましたね。

そうすると敬宮さまはどちらにいらっしゃるのでしょうか。

ご一緒に2週間は無理でも、行っていただけるといいのですが。

 

 

日テレも少し遅れて速報を出しています。

 

 

よかった、よかった。

 

 

 

という嬉しいニュースの後ですが、こんな記事も出ています。

新潮のこの頃はどうしたのでしょうね。

明日発売のものです。

 

 

 

宮内庁担当記者
「お誕生日あたりから、秋篠宮さまはご体調がすぐれない状態が続いていると伺っています」  

 

優れないのはここ数年ずっとじゃないでしょうか。

 

「間近で拝見すると、殿下は随分とおやつれになったのが分かります。拝察するに、この半年で数キロはお痩せになったのではないでしょうか。お顔の色もすぐれず、宮邸ではしばしば“心ここにあらず”といったご様子がうかがえます」  

日中、お座りになりながら目を閉じて休まれるお姿も、時折見られる

 

ですよね、相当痩せましたよ。

もしかしたら10キロ近く痩せたんじゃないでしょうか。

去年の夏くらいにはどうした?と思うほどでした。

 

続いて記事より

 

「ところが、秋篠宮さまはといえば、 「こうした妃殿下のお振る舞いを目の当たりにされながらも、あえてコミットしようとはなさいません。これまでたびたび展開されてきた光景であり、殿下には“私が言っても聞き入れてくれない”とのお気持ちがおありです。ただし、妃殿下の“ご指導”が、周囲で不評を買っていることはご存知でいらっしゃいます。殿下自ら“うちの妻はああいう感じですから”と、半ば諦めのご様子で口にされることもありました」(前出の関係者)  

あるいは、紀子妃のお振る舞いが秋篠宮さまのご体調を左右しかねない」

 

 

こりゃ相当家庭崩壊が進んでいますね。

末期も末期か。

一時期大分前だったと思いますが、離婚したいと周りにしきりに言っていたという話を読んだことがあります。

できないんでしょうね、そんなことを言ったら大変な目に遭うとか…

 

しかし、こんなことはもっと前からあったことなのに、なぜ今なのでしょうか。

なにかが水面下で動いているのでしょうか。

それとも、いきなり廃嫡とは書けないので、まずは体調のことを暴露してそれから~なんてことはないですかね。

もしくはだから次代を継ぐのは無理とするか。

 

明日はこれ″買い″ですね!

 

 

Xに何かないかと思って、デイリー新潮のポストを探したら、こんなことになっていました。

アキシン大騒ぎ。