変な話ですが、先日の篠原さんのメンバーシップ配信を見て
これまでもぼったまの極秘事項?を篠原さんからの情報でいくつか知って
それらがやはり共通していることから、ぼったまは一人、あるいはメインは一人
としか思えないんですよね。
そんな〇〇な人、いくら同じ両親からの受精卵からと言っても生まれるものでしょうか、生まれてしまうのか💦
母と子の関係でも、複数の凡がいたとして代わりばんこに出ているとしたら、みんなが母を睨んだり小突いたりするものでしょうか。
書いていて段々混乱してきましたが、仮に複数の凡と同じように関係が悪いとして、そしたら普段あのお母さんは代わりばんこに接する凡に同じように口うるさく、あなたはショラテンなんだから、愛子(さま)よりしっかりしなきゃならないのよ、というように言って育てるのでしょうか。
想像するとすごいですけど。
以前、凡が小中学生くらいの時、言うことを聞かないと〇檻していたという情報を読んだことがあるんですよね。
その時は話半分でしたが…
そういう風に育てながら、甘やかしもしたわけで、だから小突いたりするんですね。
中学生くらいの反抗期が来たということでしょうか。
それでこちら
女性セブンの記事ですけど、これはちょっと信憑性があるように思います。
どうしたんでしょうね、味方になったり批判をしたり。
特になるほどと思った部分はこちら
記事より
娘や側近との間に吹く隙間風。それでも、紀子さまはますますご公務に励み、休むことのないお出ましを続ける方針だという。
「紀子さまは真面目で責任感も強いため、あちこちにお出ましになること、頑張りをお示しになることが、国民からの信頼につながるとお考えのようです。だからこそ、物事が思い通りに運ばないときほど、“もっと頑張らなくては”とお出ましを増やそうとされるのです。ただ、綻びが生じかけたときほど下準備に時間をかけて、お出ましの質を高めるという方法もあると思うのですが……」
これは超納得です。
うまく行かなくなると、もっと頑張れば国民からの信頼を得られる、と思い込んでいるんですね。
それってすごく短慮というか、単純で単細胞だとしか思えないです。
だから全く改善できないんですよね。
こういうのは真面目とか責任感があるとは言えず、自分は頑張ればいいと思ってやるのかもしれないけれど、相手がある話ですからそんなに訪問されても迷惑になるでしょうし、書類だって運んでもらわなくてもいいわけですよね、却って邪魔になるというのがわからないのでしょうか。
前に進むだけというのは、国民に私は素晴らしいんだと無理やり思わせようとしているということで、家族や皇室のことや国民のことを思ったら、そんなに出かけまくるなんてできませんよ。
もう1つこの記事のここが気になりました。
「吉田さんは、皇嗣職に自身と同じ東大少林寺拳法部出身のキャリア官僚をスカウト。目をつけたのは海外大使館勤務の経験もある40代前半の国際派イケメンでした。爽やかな所作が庁内でも評判の人物で、今年4月から加わっています。しかし、吉田さんのこうした献身も紀子さまには受け入れられることはなかった。
以前元971職員のブログで、皇宮警察や971職員のイケメンを特に気に入っていたというのがあり、そういう傾向を吉田大夫はわかって気づかいをしたわけですね。
すごいな。
昨日の政府の男系男子の養子案優先というニュースですが
いつまで伸ばすんでしょうね。
少なくても敬宮さまのラオスでのご活躍に衝撃を受けているのは確かです。
養子なんて無理な話なのに。
国民は大反対しますよ。
明日は京都地裁で嵐山通船が京都府知事を訴えた裁判の公判があります。
これである程度の報道がされるといいのですが…
そして30日の誕生日に続く…
