本みりん・料理のための清酒で作る料理レシピ
【タカラ本みりん「国産米100%」〈米麹で甘みまろやか〉】と【タカラ「料理のための清酒」〈米麹たっぷり2倍〉】をいただきました。

テーマは「お酒のチカラが“わかる”レシピ」ということで、今回作ったのはタイトル通りの食材の煮込み料理。
これがまた、タカラ本みりんと「料理のための清酒」を使うことでごはんにとっても合うおかずに仕上がるんです。
食材の生臭みが消え、コクとうまみが増し、味のしみこみがよいなど良いことづくめ。
どちらの調味料も国産米100%から作られ、料理を美味しくすることにこだわって作られた調味料なんですよ。
またボトルの口は開け方によって、少量でも一度にたくさん出したい時にも瞬時に対応できるデザインになっていて、本当に使いやすいんです。
それ以外にもこだわりや、なぜ料理が美味しくなるのかという理由について、詳しくは上のバナーからどうぞ。

【材料】
3~4人分
新玉ねぎ 3玉前後(正味300~400g)
豚バラ肉の薄切り 300g
結び白滝(あく抜き不要タイプ)6個(約200g)
タカラ本みりん「国産米100%」〈米麹で甘みまろやか〉 大さじ3
タカラ「料理のための清酒」〈米麹たっぷり2倍〉大さじ1.5
しょうゆ 大さじ4.5
砂糖 大さじ1~1.5(好みで調整・後から加えて味を調えてもok)
【作り方】
①新玉ねぎは皮をむいて大き目のくし切り、豚肉は4分の1に切る
②白滝が底にならないように材料をすべて圧力鍋に入れ、加圧する
③おもりが触れたら1分加熱し(鍋の特徴に合わせて時間は調整)、圧が下がったら蓋をあけて好みの濃さになるまで煮詰める
