病院・誕生日ケーキ | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

今日も病院の日でした。

待ち時間、なんと1時間半。

システムが変わったのかしら、前は待ち時間が何時間もかかっていたのに。

今日は整形外科で脊椎専門の先生に診てもらいましたが、後遺症としてそくわん症になるかもしれないと言うことでこれまでもかかっていた気がするけれど、生まれた時内臓が偏っていたため背骨も生まれつき曲がっているので、既にそくわん症になっている患者さんという立場で扱われているのかも?

経過は良好なものの、1年後の予約を取ると看護師さんから

「みなさん半年に1回ペースで来られる方が多いので、来年で良いということは経過がとても良いということですね、お母さん頑張られましたね」

と言われました。

頑張っているわけではなく、原因不明というわけではないので私も息子も姿勢にそこまで気をつけているわけではないということで少し驚きましたが、身長もクラスの真ん中、運動も生活にも影響なく過ごせているのでそう言われると安心ではあります。



さて、それらの検診は毎年ちょうど春休み中の誕生日周辺で受信すると決めていて、カルテを見た先生とも誕生日の話題が出るんですが、明日は子供たちの誕生日。

ということで、子供たちが寝たあとにケーキを作り始めて、今作り終えました!

きょうだいで同じ日なので、それぞれのリクエストで今年は娘がフルーツケーキ、息子はキルシュトルテ。

娘から家にある一番大きい型で作ってくれと頼まれたものの、21cmはちょっと(笑)

ということでそれぞれ18cm。

3月はどうしても夫の帰りが遅く、明日も子供たちが寝るまでに帰って来れそうにはないので、朝からみんなでちょっと早起きしてケーキを食べることになりました。

色々なことがあったな。

想い出に浸りながら、とりあえず朝からケーキがなくなる前に今から写真に残しておこう(笑)