1か月に一度のお楽しみ。モダン仕覆教室の記録。

 

今回はまず途中まで作成したものを先生にチェックしていただいた。

このまま進めて仕上げても良いとのことで、ほっとする。

 

そして、新しいお茶碗の仕覆の製図に取りかかった。

伊藤千穂氏の「鳴海織部沓茶碗」。

 

 

形に変化があるので、初心者の私にとっては大冒険。

上から見ると…

 

 

左右対称ではないのだ。

 

前回の鈴木進氏の「粉引線紋茶碗」ととは少し違った製図の仕方を教えていただいた。

しかし、仮縫い後に型紙を調整する必要があるかも、とのことだ。

 

 

早速、仮縫いをしたところ、確かに調整が必要かも。

これは9月のレッスン時に教えていただこう。

 

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お茶タイムの先生手作り和菓子はこれ。

 

 

なんとみつ豆!

 

 

大変美味しかったです。