さて、9月です。


1923年の この日、関東大震災があったんですね。


沿線の電車も 数分ですが止めて訓練をするそうです。 学校も始まっているところは今日やるのかな?


何故、9月1日なのか … そこを踏まえての 防災訓練であって欲しいですね。


祖母が当時、横浜で被災していたので 生前、同じ話を何度も何度も聞き、「 あ、またか。」 と正直思っていましたが、今は 子どもたちに一度聞かせたかったな と思います。



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五十肩がひどくて、クスリを長期連用しているので 「 腎臓への負担がないか一応。」 と言って血液検査をすることになりました。


肩への痛み止めや ヒアルロン酸の注射は打つと 風呂はおろか シャワーもダメと言う先生なので 「 この暑いのにやってられるかぁ~。」 ってことで 注射はお休みしていました。


涼しくなりましたから そろそろ再開かな。


採血はさすがに お風呂ダメとは言われませんでした。 針の太さの違いなんでしょうかね~。


さて、この採血、看護師さんや臨床検査技師さんの当たり外れが大きいんですよね~。 あ、該当職種の方ドキッとしました?失礼いたしましたm(_ _)m


ま、採血される側からすると まさしく当たり外れなんですけれどね。 向こうもそう思っているでしょう。


私、やりにくい人らしいです。 血管が とりにくい らしいです。 その上 内出血しやすい。 外れの時は何されたの!って感じに紫色に広がって痛々しいことになります。


今回は2日でどこだか分からない感じになりましたので 当たりでした(笑)。


でもね、「(右左手)どっちでも良いですよ~。」 と言われて左手を出して、そこで採ってもらえた ためしはありません。 「 反対見せてもらって良いですか?」 となります。


で、右手が痛いのに、右手で採血することになるんです。 今回も。


もっと年を取って年中 針刺さなきゃいけなくなったら悲惨ですよ、私みたいの。




初めにボルタレンって痛み止めの薬をもらったんですが、良く効くらしいんですが その分 胃にくるらしいんです。


次に、リリカという薬に変わりました。 こちらは胃に負担がないそうなんですが、渡されたリーフレットに めまい、ふらつきなど副作用が山ほど書いてあり 「 ご家族の方へ 」 って項目もあって、きちんと見守って下さいねみたいな話。


大丈夫かこれ?


そして見慣れぬ副作用 「 体重増加?!」 なんてこったい。


この凄い倦怠感、夏バテか 更年期障害かって思ったんですけれどね、クスリの副作用らしいです。 痛みの程度からいえば、この倍量、投与すれば結構効くらしいんですけれど、当然ですが 副作用も強くなって、日常生活に それはそれで支障が出そうなレベル。


既にかなりシンドイ。 このトンネルはいつ抜けられるのか … 。


おかげさまで体重は増えていないですけれどねっ♡