こんにちはー!

今日も蒸し暑いトーキョー。
さっそく、今日の湯島天神さんからのメッセージです。
「鹿は神の使いと言われますが、
鹿のことを考えてみると、
いろいろな発見があるかもしれません。
あなたは、鹿について
どのようなイメージを持っていますか?
かわいらしくてかよわい、小鹿のイメージ?
奈良公園などにいる、どうどうとふてぶてしい感じのイメージ?
いにしえの人々は、鹿の強い生命力、繁殖力と、
細い脚ながら強靭な肉体、
澄んだ大きな瞳、
そしていざという時には角を突き合わせて
勇敢に戦う姿。
さらに、一年で生え換わる大きくて立派な角の不思議など、
鹿の姿に神を見たのです。
もちろん、他にもたくさんの存在の中に、
神の在る姿を、いにしえの人々は感じていました。
その中でも鹿は、ある意味特別な存在だったわけですが、
それもただ単に人間が決めただけのこと。
ことさらに特別視する必要はありませんが、
あなたのなかにも、鹿のような、
しなやかで強く、なんどでも生えてくる
生命力が、ちゃんとありますよ。
どうぞ、自らも鹿のようなものだ、と
感じてみて下さいね」(にっこり)

今日も蒸し暑いトーキョー。
さっそく、今日の湯島天神さんからのメッセージです。
「鹿は神の使いと言われますが、
鹿のことを考えてみると、
いろいろな発見があるかもしれません。
あなたは、鹿について
どのようなイメージを持っていますか?
かわいらしくてかよわい、小鹿のイメージ?
奈良公園などにいる、どうどうとふてぶてしい感じのイメージ?
いにしえの人々は、鹿の強い生命力、繁殖力と、
細い脚ながら強靭な肉体、
澄んだ大きな瞳、
そしていざという時には角を突き合わせて
勇敢に戦う姿。
さらに、一年で生え換わる大きくて立派な角の不思議など、
鹿の姿に神を見たのです。
もちろん、他にもたくさんの存在の中に、
神の在る姿を、いにしえの人々は感じていました。
その中でも鹿は、ある意味特別な存在だったわけですが、
それもただ単に人間が決めただけのこと。
ことさらに特別視する必要はありませんが、
あなたのなかにも、鹿のような、
しなやかで強く、なんどでも生えてくる
生命力が、ちゃんとありますよ。
どうぞ、自らも鹿のようなものだ、と
感じてみて下さいね」(にっこり)
「誰かが、梅を備えてくれたの~。
嬉しかったの~
」(阿形の狛犬さん)「うんうん、梅は良いよね~
」(吽形の狛犬さん)「暑さに負けず、元気でね!」(牛さん)
さて!神田明神さんに着きました

神田明神さんからのメッセージです。
「(きれいな漆塗りのお弁当箱に、きれいな組紐が
りぼん結びになっている様子を見せて下さいながら)
あなたは、この、お弁当箱のようなものです。
開けてみて下さい。
(開けてみると、中は空っぽ)
このお弁当箱の中に、どんなものでも良い、
あなたの大好きなおかずやご飯を入れて下さい。
どんなものでも結構です。
そして、あなただけの、世界で一つだけの
お弁当にしあげて、きれいに紐をちょう結びにして
誰かにあげて下さい。
必ず、それを喜んでくれる人がいます。
あなたは、とても美しい、漆塗りのお弁当箱。
中身は、あなたが、自由に選んで良いのですよ」(にっこり)
お弁当箱、かぁ・・・
めっちゃ綺麗な箱で、光ってました!
さて、実は今朝の神繋ぎ散歩、
「神繋ぎジョギング」
みたいな感じだったのです・・・。
というのも。
兆候は、昨日からありました。
おんりゅうさんが、昨日の神繋ぎ散歩中に、珍しく
「おまえ・・・太ったな」
って言い出したんです



でも別に、責める感じでもなく、ただ淡々と、事実を述べるって感じで。
「・・・えと・・・ど、どうしろと・・・?」
「・・・・・・」←返事無し(余計に怖いわ!!!


)で、昨日はただ、それだけだったのですが・・・。
今朝、散歩に行こうと思っていたのですが、なんだかあっという間に時間が経ってしまい、もう間に合わないかもーみたいな時間になってしまいました。
「おんりゅうさん、今日、ちょっと時間がなくなったかも・・・」
というと、
「なに、まだ大丈夫なんじゃないか」
とおっしゃる。
「?と、おっしゃいますと・・・?」(イヤな予感・・・)
「走れ


」「!!!



えー!お、おんりゅうさん、私はいきなり走んなくてもいいって、最初に言ってたじゃないですか!!」
「【いきなり】走らなくてもいい、と言っただけだ。
おまえ、いつまでもおれが、おまえを甘やかすとでも思っていたのか?
大丈夫、走れば間に合う」
「うもーーーー!!!!マジかーーー!!!


(泣)ああもー、分かりましたよー!


」というわけで、今朝は坂道を駆け下りたり、バスに向かって猛ダッシュしたり、したのでした・・・。
・・・明日も・・・!?・・・お楽しみに・・・!!!(わーん


がんばりますー!!)




