45歳やり直し妊活その3(コンサルテーションNew Hope Center編) | 自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

世界一物価と生活費が高いニューヨークで、アラフィフ女子、老後の心配どころか、49歳で妊娠出産、50歳から新米ママになった!めちゃくちゃ生きてる感あり、育児は学び!毎日が修行!人生これからも勝負な超高齢ママの人生記録ブログ

 

 

ブランディングってこの事か?

 


夕べ、ブログアップする前に寝落ちして、


朝起きたら、



ガッツリ雪が降っていた・・・滝汗


では、改めまして、

 

2月最後の日に、3軒目の不妊治療クリニックにコンサルテーションに行って来たんだけれど、

 

 

まず、その前に、こりんごがゲスト出演した、鮫川佳那子ちゃんのインターネットラジオの、こりんごインタビュー第2弾がオンエアされたので、よかったら聞いてね。


 

 

さてさて、3回目になる不妊治療クリニックへのコンサルテーションだが、

 

慣れって怖いなって思ったよ。

 

なんていうのかな、人生、日々のルーティーンが決まり始めたら、それをブレイクしないと、新しい発想って生まれない。

 

だから、旅行に行って場所を変えたり、

 

レストランに行って、普段食べないものを食べたり、

 

パーティーに行って普段着ないドレスを着たり、

 

ヘアースタイルを変えたり、

 

 

そうやって、人生のルーティーンに変化を付けるじゃない?

 

 

ニューヨークが世界中の人から憧れを抱かれるのは、この変化に富んだ街だからだと思うんだよね。

 

 

あ、ちょっとまた脱線しそうだね。

 

 

実は、3回目のコンサルテーションも、実に慣れたもので、淡々と終えてしまった感があるなと、後から思ったのよ。

 

 

IVF(体外受精)の知識がそこそこわかってきて、大体の流れが分かってきて、

 

それぞれのクリニックの雰囲気を見に行ってるだけの気がしてならなかった。

 

なんか、ただお金を無駄にしている気がして、

 

コンサルテーションも、もっと違った角度で受けないとなと、反省する回となってしまいました。

 

 

それでは、その雰囲気だけ見に行っちゃったような、反省のコンサルテーションの様子をレポート。

 

 

今回は、今、何かと話題の多い、New Hope Fertility Center

 

 

世界初「3人の遺伝子を持つ赤ちゃん」

 

49歳自分の卵子でIVF成功

 

このように、ちょっと不妊治療界で偉業を遂げてセレブドクターになった Dr.John Zhang 
 
(写真お借りしました。)
 

 

アタシは、これまで不妊治療は女医さんがいいと思っていた。

 

アソコを見せるのがイヤとか、そんな可愛い理由ではない!

 

前のクリニックで、男性白人ドクターと英語での会話でコテンパンにされ (わざと難しく話している感じなのよ。)

 

女のデリケートな心の部分まで汲み取ってもらえなかったからだ。(もちろん全員の白人男性ドクターとは限らない。)

 

 

しかし、今回は、ミーハーにも、このセレブドクターのコンサルテーションを受けることにしたのよ。

 

だって49歳を妊娠させたのよ!(妊娠は48歳の時)


アメリカは実力、実績社会ですから。真顔



45歳も妊娠させてくれっ!って願うわけね。

 

 

それから、ありがたい事に、本当に世界中からの妊活中、または妊活卒業生たちが、このブログ宛に、たくさんの応援と有力コメントやメッセージを送ってくれるの!

 

NY妊活クラブのFacebook非公開グループページを開設しましたので、

 

世界中の妊活者、妊活卒業者の方々、奮ってご参加ください!

 

こちらでも、情報シェア出来たらと思います。

 

NY妊活クラブFacebook非公開ページ

 

 

特にね、LAを中心としたカリフォルニア周辺、西海岸の皆様、

 

NYと並んで大都市ですからね、たくさんの日本人が住んでいるし、

 

沢山の妊活中の方も多いようで、西からの応援と情報が凄かった!

 

その中に、今年になって、ようやくIVF(体外受精)にステップアップを決めた こりんごに、クリニック情報まで送って下さった方がいらっしゃいました!

 

情報によれば、

 

日本の加藤レディースクリニックと提携している、カリフォルニア、オレンジカウンティの Life IVF Center

 

ここは、ドクターも中国系のアジア人で、患者さんもアジア人が多く、他院で上手くいかなかったIVFが、ここに転院後に、お子様を授かったと!

 

(注意、これは、あくまで、この方の体験です!ここで必ず妊娠するというものではないので、情報として受け取りください!)

 

「NYにも、この加藤レディースクリニックと提携しているクリニックがあるそうですよ!」

 

と知らせてくれたのよ!

 

 

この加藤レディースクリニックのことを、よく存じ上げないのだが、

 

いや、NYCの不妊治療クリニックだって知らないくらいだったからね。ニヤニヤ汗

 

で、実は、その加藤レディースクリニックと提携しているNYCのクリニックが、この、昨日行ってきた New Hope Fertility Center だったのよ!

 


と言うことで、期待が高まるじゃんっ!

 

 

コロンバスサークルのタイムワーナービルにオフィスを構えていると言うことで、

 

 

立地的にも、随分儲かってまんな〜って思ったんだけど。ニヤニヤ

 

 

一体、ここのどこに、そのクリニックはあるのかと、

 


 

ショッピングモールの受付嬢に聞いてみると、

 

 

「New Hope Clinic は、隣のビルになります!」

 

 

あはは、アタシ、勝手にタイムワーナービルディングに入ってると思い込んでた。ニヤニヤ汗

 

 

住所が、4 Columbus Circle, なので、

 

なんかセレブドクターだし、

 

お友達が、「タイムワーナービルの近くだよ。」と言ったのを、タイムワーナービルの中だと勘違いして思い込んでいた。ニヤニヤあせる

 

 

で、慌てて隣のビルに行くと、

 

 

えっ?!?!滝汗

 

 

もしや、意外と、儲かってないのか?

 

 

New Hope と言う割には、裏街道的な影を背負ってるような、

 

はたまた、超セレブ過ぎて、不妊治療を ひた隠しての地味なエントランスなのか?

 

もしくは、ニューヨークの隠れクラブ並みに、あえて看板隠しているのか?

 

冷凍した肉とか出てくる感じで、かつてのミートパッキングエリアぶってるのか?

 

 

予約してあるけれど、なんか、その冷たく重たそうなドアは、開く気配がないんですけれど?

 

 

オロオロしながら、少しストリートを歩くと、こちらにも、同じ住所の看板が!

 

 

 

あ、こっちがメインエントランスらしいっ!笑い泣き

 

 

 

このビルの3階へ!

 

あ、多分ここ!

 

 

じゃじゃんっ!

 

 

両手を広げて Welcomeしている感じで、大袈裟にドア開いてた。爆笑

 

 

なんかね、ちょっと高級チャイニーズレストランに来た感じの受付で、

 

そのあと、待合い室に通され、18ページの及ぶ書類に記入させられる。

 

 

なんか、チャイニーズエステサロンに来た感じで、

 

あら、コーヒー、紅茶、水と、

 

こんなデザートまで用意されてて、

 

 

やっぱ儲かってるのかな、サービス良すぎ!

 

 

問診表が、なんとも、英語/中国語 / スペイン語 で、ガチャガチャし過ぎて読みずらい。

 

 

日本人のアタシ、なぜか馴染みの深い中国語の漢字を先に読んで、意味がわからないと、英語で答え合わせをする、みたいなややこしい状態にあって、ニヤニヤ汗

 

ただでさえ膨大な18ページなのに、書類記入に手間がかかり過ぎ!

 

 

ちょっと、このRecreation drag って、マリファナのことかしら?

 

 
全然、書類の記入が終わってないけれど、
 
受付のお姉さんが、
 
「Dr.Zhangが、お待ちです。
 
書類は、後で記入して下さい。」
 
と、時間切れ!
 
 
「では、今度は書類を持ったまま、4階の方へ行って下さい。
 
そこで、係の者がお呼び致しますので、そちらでお待ち下さい。」
 
 
と言われ、今度は4階に行く。
 
エレベーターを降りると、
 
 
どど〜んっ!
 
 

 

儲かってますなぁ〜!

 

 

ものすごく広々した待合室は、空間を贅沢の使って、しかも、窓も大きく明るくて開放感抜群!

 

たくさんの人が待っているんだけれど、広々とした空間は、各々の患者さんとの適度な距離感が取れる心地よさ。

 

残念ながら、沢山の患者さんがいるので、写真は撮れませんでしたけれど、

 

BGMも、エステサロンにかかってるような癒し系音楽が流れて、

 

ちょっと、こんな熱帯魚までいるのよ!

 

 
もうさ、完全に、エステサロン並みの空間スペースの提供をしてて、
 
まさに、リラックスと心地よさを全面に押し出してる!
 
ちょっと、こちらにも、コーヒー、紅茶、そして、キューカンバー&レモンウォーターよ!

 

 
不妊治療クリニックで、思いっきりコーヒー提供って、デカフェかしら?
 
 
なんか、不妊治療クリニックに来てるんだけれど、エステサロン並みで、この雰囲気はポイント高いね。

これ、ここのクリニックのブランディングの一環?


だから通ってる患者さんも、お金持ちそうな人もいて、

アタシだけだよ、こんな新聞配達のバイト青年みたいな、


まぁ、これで、この人は金がないから無理な高額治療は勧められないって思ってもらえるかな?ニヤニヤ
 
 
ほどなくすると、受付の人に呼ばれて、遂にドクターにご対面である!
 
まずは、診察室らしきところを通過するんだけれど、ものすごい数の医療アシスタントが働いていた。
 
いくつか部屋を通り越して、遂に、Dr.Zhangの部屋に到着!

 
さすがセレブドクター!
 
めっちゃ広いドクター室、しかも角部屋だから、窓がふんだんにあって、日当たり最高!
 
贅沢にコロンバスサークルを見下ろせる、もうマンハッタンバブリーオフィスで、
 
Dr.Zhangのお出ましです!
 
(写真お借りしました!)

 

 

「ニーハオ、ニーハオ!」

 


出だしから、中国語であいさつされた!

 

アタシを、中国人だと思ったようです。

 

アタシが直ぐに、日本人だとわかると、

 

「コンニチワ!」

 

と言ってきた。

 

 

いろんな記事で、すでに先生のお顔は拝見していたんですが、

 

生のDr.Zhangは、なんか・・・

 

顔と、体のバランスが、不思議な方でした。

 

なんだろう、アジア人だから、小柄なんだけれど、顔が小さくて、体も小さい、肩幅も狭いんだけれど、ヒョロヒョロじゃないのよ、

 

背筋が伸びてて、肩幅の割に、胸板が厚いわけではないが薄くもないので顔と上半身が、マッチしていない感じ?

 

(全然、言語化出来てませんね。これ、実際お会いしたら、あ~言ってること分かる気がするって言ってもらえると思うんだけどね。)

 

 

先生の隣には、金髪白人の美人秘書らしき人がいて、

 

たぶん、先生も英語の訛りがあるから、秘書兼、通訳なんじゃないかなと、

 

だけど、先生も、アタシも、アジアン訛りの英語で、通訳必要なし!爆  笑

 

 

これまでのドクターは、皆、既往歴とか、家族の病歴とか、そういうことを詳しく聞いて来たんだけれど、(これ、問診票にも書いたのになぁとは思ってたんだけどね。)

 

Dr.Zhangだけは、そんなことは一切聞かないで、

 

 

「最後の整理はいつ?

 

生理周期は? 


生理は何日くらい続く?  


初潮はいつだった?」

 

 

たったこれだけ聞いて来た。

 

 

「先生、私、生理の周期が24日と短いんですよ。」

 

「おっ、ちゃんと生理の周期把握しているんだね。」

 


えっ?

 


もちろん、基礎体温も付けてるくらいだから、ちゃんと把握してあるけれど、

 

もしかしたら、欧米人は、意外に、自分のサイクルを把握していない人が多いのかもしれない。

 

だって、基礎体温をどこのクリニックに行っても重視されないし、計ってる欧米人はいないと思う。

 

 

後は、治療方針プランと、クリニックの成功率を詳しく説明してくれた。

 

 

まぁ、最初のコンサルテーションだから、過去の既往歴とか、ファミリーヒストリーも大事だけれど、

 

治療するうえで、問診よりも、実際にソノグラム(超音波検診)や、血液検査で、数値を見ていかなきゃ、話にならないから、

 

現段階で、一番大事なのって、生理の周期だよね。

 

 

「前のクリニックで、IUIを一度やりました。」

 

「結果は?」

 

「ダメでした。」

 

(だから、ここにいるんですけれどね。ニヤニヤあせる)

 

 

「1度しかしなかったの?」

 

「保険が1回しか効かなかったので、1回だけです。」

 


新聞配達バイト苦学生 効果出てるかしら?ニヤニヤ



「先生、私、生理の周期が先ほども言いましたように短くて、24日なんです。

 

前のクリニックでは、そんな周期とか聞かれずに、生理が来たら3日後に血液検査で、その8日後にソノグラム検診で、13日目にトリガーショットで、翌日IUIみたいな感じで、

 

でも、私のサイクルは早いので、それじゃ、排卵の時期だって違うんじゃないかと、私から申し出て、やっと日付けを前倒しに、変更してもらったんですが、

 

今となっては、周期は早いものの、排卵日はちゃんと14日くらいで来ていたので、IUIはやはり、タイミングがズレていたかなと、

 

ただ、モニタリングはIUIの前にしましたけれどね。」

 

「あ~、タイミングが一番大事だから!」

 

 

Dr.Zhangは、西洋医学の不妊治療を担ってるけれど、そういうところ、東洋医学というか、そういうところ重視してくれてるのかなと、


いや、単に彼がアジアジンだから、そういう風に感じたのかもしれないけれど。

 

 

IUIと、IVFの説明をザザっつしてくれて、

 

 

IUI は、ほぼ自然妊娠と同じだけれど、一応、選りすぐりの精子を注入すると、

 

 

IVFは、ウルトラミニで行くらしい。

 

 

 

「まずは、生理が始まって3日後から10日くらいまで薬を飲んでもらうよ。」

 

 

「先生、クロミッドは、子宮内膜を薄くすると聞きましたが。」
 
「うん、でも、IVFしちゃうから、大丈夫!」
 
 
えっ、薄くなっても、IVFは、関係ないのか?
 
ちょっと英語の聞き間違えか?
 
外で受精させた受精卵を戻して、子宮内膜で着床させるんじゃないのか?
 
 
とにかく、薄くなるけど、大丈夫らしい。(いいんかよ、そんな理解度で?)
 
 
「12日目で、排卵誘発剤を打ってもらって、
 
14日目で、採卵するよ。
 
その後、受精させるんだけれど、ここでエンブリオ(胚)になるのは30~40%で、
 
 

「えっ、30〜40%もですか?!びっくり」
 
「でも、それを遺伝子検査すると、正常なエンブリオは、10% くらいと低いんだけれど、」
 
 
いえいえ、とんでもございません、NYUでは、45歳の統計は、正常なエンブリオは3%だけだったからね。

 

 

「ただ、正常なエンブリオが出来れば、妊娠の確率は65%も跳ね上がるよ!」

 

 
 

妊娠の確率65%?!

 

45歳でも?!?!?

 

スゴイじゃないですかっ!

 

 

 

「治療プランだけれど、まずは、IUIを2回試した後に、ウルトラミニIVFにトライしたらいいと思う。」

 

 

えぇぇぇっ!

 

 

IUI 失敗したから、IVFにステップアップ決心したのに、またIUIからやるの?!

 

 

「先生、IUIは、去年1度やりまして、ネガティブだったんですよ。」

 

「だから、もう2回やってみたらと思うんだけど。」

 

「でも、私45歳だから、もう、いち早くIVFに移行した方がいいのではないでしょうか?」

 

「IUIを2回して、IVFに、これは、オプション1ね。

 

オプション2は、いきなりIVFに移行。  

 

それは、パートナーと話し合って決めればいいですよ。」

 

 

考えてもいなかったよ、この年で、またIUIを勧められるなんて・・・。

 

これは、意外に変化球で、予定外、でも、今度はモニタリングは、1ヶ月600ドルで、いつでもやりたい放題チェックできるらしい。

 

つまり、確実にモニタリングをしてもらってIUIをやれば、

 

前回のように、一律同じ日程で、IUIの前に1回だけモニタリングして、えいっと排卵誘発剤を打って、微妙にドクターの遅れとかあって、タイミングがズレてたってことはないのかもしれない!

 

IVFに行く前に、IUIで妊娠出来たら、そりゃ、費用だって身体負担だって軽減できる!

 

しかし、IUIが2回撃沈したら、IVFの高額請求に、上乗せ負担で、経済的に厳しいよね。

 

 

まさか、ビジネスで、IUIやっても無理なのわかってて、わざとIUIを先に2回やらせてIVFって金儲けじゃないでしょうね?

 

なかなか いいクリニック構えてらっしゃってたからさ~、ここが儲かるポイントなのかなと思って。

 

すみません、アメリカ、割と悪徳ドクター、金の亡者がいますので、ついつい・・・。

 

 

「君の周期から行くと、来週、生理になるから、9日くらいから、バースコントロールピル飲んでもらいますよ。」

 

「えっ? 避妊ピル飲むんですか?」

 

「みんな、驚くんだけれど、子宮を休ませてあげるために飲むんだよ、心配しないで。」

 

「いえいえ、ここで治療を行うかまだ決めていたいのに、もう、薬飲んでもらうよっておしゃったので。」

 

 

そうなのよ、まだ、コンサルテーションだっつってるのに、もうやる気満々の先生で・・・

 

 

「じゃあ、今日は、この後、会計事務と治療の明細の話をしてもらって、ソノグラム検診と血液検査をして下さい!

 

はい、今日は、ありがとうございました。」

 

 

と、終了。

 

結局、先生の隣にいた金髪美女は、一言もしゃべらず、何のためにいたのかわからなかったが・・・。

 

全く仕事していない金髪美女が、やっとした仕事と言えば、

 

 

「では、これから、Billing Department(会計事務)にご案内します。」

 

と、隣の隣の隣の部屋に案内してくれただけだった。

 


それでは、随分と長くなったので、


次回、セレブクリニックでの費用は?


そして、ソノグラム検診もしてもらったよ。



実際に、このクリニックに通っている友達からの情報を交えて、今回のクリニックの総合判断したいと思います。

 

 

本日のNYこりんごラジオ、過去放送ピックアップは、


ブランディングのお話をしてくれた、不動産セールスパーソンの秋山富美子さん!



 

衣食住の仕事に携わった彼女のライフ!


ブランディングの失敗も含めて勉強になります!




 

購読無料!
NYこりんごラジオ「自由の女神になりたくて!」 - こりんご
[iTunes] NYこりんごラジオ「自由の女神になりたくて!」 - こりんご

 

 

SNSもフォローしてね。

twitter Twitter @nykoringoradio

インスタグラム Instagram @pancakeonmyhead

LINE LINE ID whereaminow

facebook NYこりんごラジオ (いいねおしてね)

YouTube NYこりんごラジオ チャンネル


ポチッっとなっ!

こりんご応援クリック、1,2,3、頼んますっ! 

にほんブログ村 海外生活ブログへ
ジモモ ニューヨーク


Happy Boy ジョンヘイズのブログも、よろしくね。

赤毛のヘイズ