日本人は、日本人の為の英語を作る才能に たけている。
でもそれは、ちょっとだけ、「小さな親切 大きなお世話」 である。
夕べ、お気に入りバンド、「Sleter-Kinney」 のライブで ご満悦。
ツインギター & ドラム の 女の子3人バンド! (かなり人気よ!)
(前回のライブでの、ドタバタ劇 ←参照)
超 楽しかった! やっぱライブはいいねぇ~!
マンハッタンにある、ローズランド と言う 結構大きい会場だったんだけど、
いつかは、あんなステージで! なんて、なんちゃってドラマーは夢みながら・・・
遠巻きにも、ドラマーチェックで、しっかりイメージトレーニングよ!
(あんな技もありね、と、盗んで盗んで! ← 盗んで使いこなせるのかよ!)
さて、この 「イメージトレーニング」って、何となく英語だと思っている人いませんか?
ハイ、ココにいます。
こりんごちゃん、英語だと思ってました!
マークに、自慢話しながら・・・
「イメージトレーニング (日本語だったら絶対 "イメトレ" って言ってたね。)
も、ちゃんとやって来たよ!」
数秒・・・間が開く・・・
ただ、マークは、こりんご英語の末期感染症でありますから、(汚染されゆくアメリカ人 参照)
直ぐに、オイそれ 違うんじゃねえか英語 に感づきます。
「Visual studay ね。」
ビジュアル スタディー・・・???
そう、英語では、イメージトレーニングの事を、Visual study (ビジュアル
スタディー)と言うらしい。
Visual (視覚) + Study (勉強) = 日本で言うとこの イメトレ
(↑) これ お初ワードです。 こりんごちゃん、身をもって、間違い英語を正されて、少しは、おりこうさん になっているのでしょうか? (なっているさ・・・!)
女神度は?
イメトレで、ドラムも英語も 勉強できて、よかったじゃないの!
星、☆☆ (ふたつ)
