ハニーバニーでありたい | 自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

世界一物価と生活費が高いニューヨークで、アラフィフ女子、老後の心配どころか、49歳で妊娠出産、50歳から新米ママになった!めちゃくちゃ生きてる感あり、育児は学び!毎日が修行!人生これからも勝負な超高齢ママの人生記録ブログ

日本では、名前以外で呼びかけるとき、「オイ」 とか 「ねえ」 とか・・・

 

わりと淡白ぶっきらぼうであるが・・・

 

アメリカは、とってもスイートである。

 

映画「パルプフィクション」で、ダイナーを襲撃したカップルが、逆に サミュエル ジャクソンに捕まり、パニくる彼女に彼氏が何度も、


「ハニーバニー(頼むから落ち着いてくれ!)」 と、呼びかける。

 

めちゃくちゃ日本人顔であるが、呼ばれてみたい 「ハニーバニー」 と・・・。

こちらでは、親しい間柄では、「Hi, Dear. Hi Sweetie」 などと呼ぶ。

恋人や、目下の人(こども)の呼び方も、「Honey. Sweetie. Cutie.」 と、

本当に自然にスイートなのである。

アメリカ人の おばちゃん達に、そう呼ばれると なんだか嬉しかった。

(子供扱いされてるわけだが・・・)

さて、ここで、too much!そりゃ言いすぎよって言うの ご紹介。

黒人さんにナンパされて・・・

「Hi, Gorgeous」 ゴージャスって・・・叶恭子も真っ青さ。

英語出来ないから、いつでも笑ってごまかすために、スマイルを忘れない。
「Hi, Sunshine.」 いつも笑顔がステキねと・・・作り笑顔に 心が痛む。(涙)