☆図書館の進歩~物語への影響 | 横浜◆開運ヴァイオリン飯田梨良(りら)のブログ

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横浜市、東横線白楽駅の教室、他でヴァイオリン講師&開運ヴァイオリンとして演奏活動をしています。枠にはまらない活動展開中。






引っ越して半年が過ぎました。

隣駅の図書館に行って、カルチャーショック!!

まず、建物がとっても斬新なのと、貸し出しシステムが凄い~。

自分で、本を台に乗せて、カードを機械に入れるだけ!!
重ねていても、◯冊です。って、出るのです。

最近はこうなのね~。知らなかった!!


横浜の、区の小さな図書館では、バーコードで、ピッってしてもらうのでした。

漫画の、『耳をすませば』では、名前を書くタイプの図書カード。
それから図書カードバーコードのピッになって、それは『図書館戦争』でも。
次は、貸し出しも返却も自分でするのか~。

電話の進歩よりは緩やかだけど、進化してるなあと、思いました。
物語の前提が変わってしまうのですよね。
これからどんな物語が生まれるのか楽しみです。


図書館の建物の真ん中にカフェがあったり、広くてホテルみたいな勉強机があったり、雑誌が600タイトルも読めたり、わたしには、夢の国のようです。

ただ、多すぎて、読みたい本が探しにくいというのはあるけどね。

本棚が丸いのは、見にくいなあと、思いましたよ。

夜は10時までやっています!凄いね。

次回、行くのが楽しみです。

武蔵野市の、施設です。