強み発掘お茶会に出まして。
お話聞いていただいて、私は、発掘にはなりませんでした。
☆山口由起子さんの、強み発掘グループセッションに参加をしました。
無いわけではないらしい。
強みは、もういいでしょう。 以上!
という感じだったのです。
それ以外に、やることがある。そんな感じ。
強み発掘をされている方と何人もお会いしましたが、
そういう切り口の方は、松原さん以来でした。
山口由起子さんからの言葉を、感じてみていました。
下界に、というと、上の方から下を見ている、というイメージです。
ベールの向こう側にいるように見える、というのは、横並びだけど隠れて表には出ていませんね。
特別なところにいて、みんなと馴染めていない、というイメージだったのですが。
紹介していただいた記事を読んで、そちらかあ、と、思ったのです。
(特別なところ、というのはその通りなのですが、ニュアンスの違いがあります)
○下界へ降りよう。ひとの世界は、こわくないよ。
避難している、ということ。
逃げている、関わらないで、身の安全を確保している。
おりるとね、めんどくさい、という思いはなくなるよ、とのことだったのです。
3年前、本当の自分を出す(出せない)、というのが要所での悩みとなっていたこと、いっしーさんのたどり着くコンサルでわかっていました。
小学生の頃からの悩みですよ。
筋金入り。
さて、どうしましょう。
☆下界に降りるには(2)
