☆下界に降りるには(1)追記あり | 横浜◆開運ヴァイオリン飯田梨良(りら)のブログ

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横浜市、東横線白楽駅の教室、他でヴァイオリン講師&開運ヴァイオリンとして演奏活動をしています。枠にはまらない活動展開中。





強み発掘お茶会に出まして。


お話聞いていただいて、私は、発掘にはなりませんでした。


→☆山口由起子さんの、強み発掘グループセッションに参加をしました。

無いわけではないらしい。


強みは、もういいでしょう。  以上!


という感じだったのです。



それ以外に、やることがある。そんな感じ。



強み発掘をされている方と何人もお会いしましたが、

そういう切り口の方は、松原さん以来でした。




山口由起子さんからの言葉を、感じてみていました。

下界に、というと、上の方から下を見ている、というイメージです。
ベールの向こう側にいるように見える、というのは、横並びだけど隠れて表には出ていませんね。

特別なところにいて、みんなと馴染めていない、というイメージだったのですが。

紹介していただいた記事を読んで、そちらかあ、と、思ったのです。

(特別なところ、というのはその通りなのですが、ニュアンスの違いがあります)


→○下界へ降りよう。ひとの世界は、こわくないよ。

避難している、ということ。


逃げている、関わらないで、身の安全を確保している。

にへ おりるとね、めんどくさい、という思いはなくなるよ、とのことだったのです。


3年前、本当の自分を出す(出せない)、というのが要所での悩みとなっていたこと、いっしーさんのたどり着くコンサルでわかっていました。

小学生の頃からの悩みですよ。

筋金入り。

さて、どうしましょう。


☆下界に降りるには(2)