ランチの画像は、一個前の記事へ。
間食を減らすコツ、、、
1.よく噛む
唾液が出ることで、満腹感を感じやすい。
出来れば、一口ずつお箸を置くこと。
お顔のリフトアップ効果あり!
2.お米を食べる
脳のエネルギー源はぶどう糖。
ぶどう糖の元であるお米をしっかり食べることで、脳の栄養失調を防ぎ、糖質を求める欲求が減りやすい。
⬆︎おまたぢから®︎講座でもお伝えしています。
生理前の糖質に対する過度な欲求には、お米をしっかり食べることです。
3.食物繊維を食前30分前に摂る
食物繊維が糖質の吸収を穏やかにし、高血糖と低血糖を防ぎます。
4.玄米を食べる
玄米に含まれるγオリザノールをとることにより、脂肪分の欲求が減る。
雑穀でも良い。
5.根昆布を噛む
細かく切った根昆布を噛むと、唾液が出て、まんぶくを得やすい。
根昆布はミネラルが豊富。
花粉症にもおすすめ。
6.お水を飲む
満腹感を得やすい。
7.愛と慈悲の心を持つ
少食にすることで、どこかで誰かが助かる。
8.誓いを立てない
◯◯を食べないと誓いを立てた瞬間から食べたくなる。
⬆︎笑える
9.感謝して食べる
間食をする場合は、罪悪感を感じるのではなく、感謝していただく。
スィーツや、ジャンキーなものもたまには良い。毎日食べるから病気になる。
Q『なぜ、身体に良いものは、高いのか』
A『良いものの値段がまっとうなのであり、
身体に悪いものは、原価も低く、作る工程も短く、簡単に安価に作れてしまうだけ』
以上です





















今日は、妊婦になって幸せにしている若石の生徒さんも参加してくれました。
足もみしながら、妊婦生活を送ってること。また足もみの練習もしたいと話してくれました。
一緒に参加してくれた妹さんと、そのお子さん二人。4歳と2歳なのに、セミナー中も、静かに、そう、それは静かにしていました。
お話によると、食べ物にも気をつけているそうでした。
セミナーが終わり、ランチが終わるとはしゃいでいたので、お砂糖や添加物が入っていないと、子どもでも、場をわきまえて過ごせるのだと、感心しました。
夕方は、
サロンオープンされた
料理が出来るフットセラピストのカラダビジンさんへ
ブログはこちら☆
キラキラと輝いておりました。
あ~、私の周りの大切な人達が輝いている
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
幸せだ~。
