



こんばんは!
ラキ田ラキ子です。
アメブロ1番の備蓄女王を
目指しています(笑)
当ブログは備蓄と
懸賞と節約をしている
アラフィフの日常です。
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昨日いつものように
ネットニュースを見ていたら
目に飛び込んできたこのニュース![]()
生活保護受給者に
消費期限切れのパンを渡し
それを食べた受給者の方が
腹痛を訴えたものである。
しかも
男性の都合で受け渡しが翌日になり
職員さんが賞味期限が昨日で切れたと説明し
本人が了承した上で賞味期限切れの
パン10個を受け取ったそうだ。
その件について
ヤフコメを見ていたら
消費期限切れである旨を理解した上で
食べた本人の自己責任だろうとのこと。
しかし。
消費期限切れのパンが
即傷んでいることに
私は驚いたのである。
皆さんご存知でしょうが
菓子パンって食品添加物
かなり入っています。
某大手メーカーで働いている人は
自社のパンを食べないと言う
ウワサを聞いたことがある方も
いらっしゃるのでは?
この話は先月5月の話。
今年の5月は例年よりも
四国地方は寒かったです。
東北地方なら
もっと気温が低いでしょう。
その状態で
消費期限の翌日の
パンを食べて腹痛を訴えるなんて
そのパンの消費期限の
設定が甘いのでは?
リンク先のその件のパンを見ると
パン屋さんのパンではなく
大量生産型のパンと見受けられるし
最初ぼうしパンに見えたけど
コロッケパンのような?
例年より気温が高くて
空調が効いていない室内に
そのパンがおかれていたならば
消費期限以内でも
傷んでいたのではなかろうか?
そもそもそのパンが
原因なのだろうか?
プラシーボ効果で受給者の方が
消費期限切れのパンと強く思ったが上の
腹痛では無いのだろうか?
もしかしてもらった10個のパン
全部食べてしまったとか???
全く落ち度は無いと思う。
私が子供の頃って
食パンにはすぐにカビが生えたもの
パンが長持ちすることに
疑問を持たないほうが
おかしな話だと
思うんですけどね


昨日の記事が5位に
ランクインしていました


