9月に入りましたが、相変わらずの「危険な暑さ」です。
連日エアコンをつけているから、電気代も大変ですよね。
毎月毎月物価は上がり、給料は上がらず、年金もあてにできない。
将来が不安な方も多いのではないでしょうか。
最近、ご縁があり「みんなが知らないお金の仕組み・お金の教養」泉正人著 を拝読しました。
(それでも、お金は好きだし大事だと思っています)
おそらくほとんどの人が、親からも学校からもお金のことは習っていませんよね。
むしろ、子供はお金のことなんか考えなくていい。とか
金の亡者になるな。とか、お金は汗水たらして稼ぐものだ。とか言われてきたのではないでしょうか。
そんなふうに、お金を稼ぐことは悪、お金の話は下品、とお金の話題を避けて無知のまま、大人になると、お金に苦労する人も多いようです。
年収が200万円でも収入の2割をコンスタントに貯金している人もいます。
年収3000万円でも貯金ができない(むしろ借金がある)人もいます。
暮らしぶりが派手でも、本当のところはわかりません。
お金の基本を学び、お金を稼ぐ力を高め、お金に働いてもらう方法を学ぶのは大切なこと。
「お金の教養」身に着けたいですね。
20代30代の方必読!
40代以上の方も、復習のために読んでほしいです。
アマゾンの中古本なら300円程度で購入可能です。
**** 以下アマゾン書評より
□何に使ったかよく覚えていないのに、月末になるとお金が足りなくなる
□収入が増えても、ちっともお金が貯まらない
□マイホームは買うべきか借りるべきか、の答えが出ない
□老後の生活に漠然とした不安を抱いている
□資産運用に興味はあるが、リスクが怖くてできない
あなたはいつもこんなお金の悩みをもっていませんか?
「お金の教養」とはお金の使いかた、貯め方、増やし方などにルールを決め「仕組み」を作ることです。
「お金の教養」はこれからの格差社会を生きるために、必要不可欠な道具になります。
ぜひ、あなたもここでお伝えする7つのお金の教養を身につけ、お金に苦労しない人生を手に入れてください。
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