最近 何度もアメトピに記事を掲載していただいています。

夫に濡れ衣きせた卒業キャップ

娘の言葉に夫と驚いた訳

手付金まで払った物件の歪み

恩師の忠告がなければ歩んだ人生

自由時間がたっぷりあった最高の場所

私の命を救ってくれた出来事

人生が一変した突然のできごと

継続採用されなくてよかった理由

学位を取っても難航した就職活動

娘のデジタル機器のあまりの早業

帰国子女と比較され後悔した留学

4年愛用し旅行に忘れたと思った品

 

ありがとうございます。

アメトピ経由でいらしてくださった方のための自己紹介はこちらです

自己紹介

私がロサンゼルスに引っ越してきたのは今から25年前。その頃日系スーパーの近くには日本のビデオを貸し出しているレンタルビデオ屋さんや日本食のレストランがけっこうたくさんありました。今も同じ地域は「日本人街」としてラーメン屋さんやカレー屋さんなどがありますが、私が住み始めた当初からあるお店はほとんどありません。

 

この25年で変わったことといえば、以前は日本食レストランのお客さんは日本人や日系人が多かったのに対して、今はほとんどが「日本食好き」の日本人以外になったことでしょう。昨日も焼き鳥レストランにいったのですが、私たちは唯一の日本人客だったんじゃないかと思います。

最初に生ビールを注文したら、日本人のサーバーの人が「けっこう大きいですよ」と言ってくれました。

「大丈夫です!」と答えたけれど、出てきたマグを見てビックリ‼️

この時点で帰りの運転は娘に決定です。

焼き鳥は時々、無性に食べたくなるのですが、私はもともとチキン以外の肉が食べられず、チキンも大量に食べるとお腹が痛くなることがあるので、焼き鳥くらいの量がちょうどいいんです。

そしてアメリカの焼き鳥レストランは、鶏肉以外にソーセージや牛肉もあるので、娘と夫はいろいろ食べられていいみたいです。

こんなSUSHI TACOSというメニューもあり、うなぎロールを注文したのですがおいしかったです。

 

この店はさすがにひとりでは来にくいし、夫と娘はもうあと1ヶ月くらいしかロサンゼルスにいないので「もう今日が最後かもね」と話していました。ここは以前はラーメン屋さんだったのですが、数年前に焼き鳥中心のお店になって夜も行くようになりました。

 

日本に帰っても東京だったら気軽に行ける焼き鳥屋さんや居酒屋さんがたくさんありますが、軽井沢ってクルマでしか行けないレストランが多いので、結局 お持ち帰りでおうちごはんになっちゃうんです。だから意外と家族3人で「焼き鳥屋」に行く機会はないかもしれません。

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