前回までのあらすじ。
クリフが爆発した。以上!
クリフ『あらすじみじけー!面倒だからって簡単に済ませんなよ!』
更新遅れてスミマセン!
中間試験終わったー!ということで、昨日秋葉原に行ってきました。
収穫は特にありませんが…。
それでは本編スタート!
クリフ『相変わらずタイトル長いなあおい!』
さあ、今日のクリフジャンパー劇場は前回同様キューの研究室からはじまる。
クリフ『ふー。爆発して一時はどうなるかって思ったけど何とか助かった。』
キュー『それより私が密かに開発していたメイドロボがあるんだが見るか?』
クリフ『めっ、メイドロボー!?』
キュー『ああそうだ。秋葉原によくいるメイドをモチーフにして作ったロボだ。』
クリフ『って、その年になっても秋葉原に行ってんのかよ!この変態ジジイ!』
キュー『いやー。それが秋葉原のあるメイドカフェにいる18歳のメイドの女の子が超かわいくてのー。そのこの顔写真や身長、体重などを全て調べてそのデータを元にして作ったロボだ。』
※一応言いますがこの物語はフィクションです。キューの言ってることは物語の中でやってることであって、実際にはやってませんのでご安心ください。
クリフ『いつの間にそんなことしていたのかよ!このロリコンジジイ!』
キュー『まあ、落ち着け。今そのロボを呼んでくる。来い!グリちゃん!』
ゴゴ…。
ゴゴゴゴゴゴゴ…。
バーン!
クリフ『えっ!?…グリちゃんってこんな子なの?』
キュー『お、おかしい…ワシの知ってるグリちゃんはもっと肌が柔らかくて、すらりとしたおみ足で、髪はツインテールだった気が…』
クリフ『そんなことまで調べてたのかよ!このエロジジイ!』
???『グリちゃんなんかじゃない!俺はグリムロックだ!戦うことが大好き!』
クリフ『しゃ、喋った!』
グリムロック『俺グリムロック!お前デストロンか?だったら潰す!』
クリフ『う、うわー!』
果たしてクリフの運命は?
期待せずに次回を待て!