納豆、好きですか?

じつは私、納豆が大の苦手だった。
身体にいいことはわかっている。発酵食品だし、たんぱく質も豊富だし。
だから長いあいだ、なかばサプリメントのような気持ちで食べてきた。

 

そんな私が、先日茨城を旅して立ち寄ったのが「道の駅しもつま」。
ここ、なんと、納豆工場が併設されている道の駅

 

そのことを書いたエッセイが公開されているよ▼

 

 

売り場に並ぶのは、出来たての藁納豆や徳用パック。
納豆好きのわが家は大興奮。
テンションが一気に最高潮に達した。

(元・苦手派だったのにね)

 

 

ふるさと納税の返礼品にもある人気の「しもつま納豆」。


なんでそんなにテンションが上がったかというと……。

ちょっと前から平日はお酒を控えめにして、晩酌の代わりに夜ごはんをしっかり食べるようになった。

もともと主食は小麦派。
でも、子どもたちがよく食べるようになり、コスパ問題が浮上w

時期はちょうど「令和のコメ騒動」なんて言葉も聞こえてきたころ。まさか高いと言われていた米を食べるようになるとは思わなかったけど(それでも麺よりコスパはよい)。

 

そこに、納豆の登場。

何気なく取り入れてみたら……、あら、悪くない。

あの独特の匂いも、粘りも、炊きたてごはんと一緒だと、ちゃんと「おいしい」に変わる。
サプリメント扱いしていた長年を、少し反省笑
 

 

先日のアライの朝食ビュッフェでも藁納豆を発見。
わーい、と迷わずお盆に載せた。

 

ちなみに私の大好きな食べ方は、エッセイの文中にも書いているけど、タレも辛子も使わない。

梅干しで混ぜ混ぜ。

それだけ。

納豆は、梅干しで完成すると思っている。

子どもたちもこの食べ方が大好き。

 

 

しかも梅干しは、絶対に銘柄指定。
「中田食品の田舎漬」。

 

 

減塩でも、かつお味でも、蜂蜜でもない。
「ふつう」のキリっとした梅干し。
近所のスーパーで特価で売っていたら、絶対買う!
(買い出し当番の夫が、最近はお伺い立てずに買ってくる笑)
普段は買いだめしない主義だけど、これだけは別。
だって絶対に食べるから。いまもパントリーには2箱ある。


 

苦手だったはずの納豆が、いまではすっかり日常に溶け込んでいる。

さて、みなさんは納豆好きですか?

どんな食べ方がお気に入り?

いつもは何もない旅の空の下で、「今夜何食べる?」と悩むのが私の旅。

それが今回はちょっと流れが違って、ロッテアライリゾートへ。

 

道具ひとつで、ジブンで見つける遊びが専門のわが家だけど、この2日間は、私たちだけでは選ばない遊びに身を任せてみた。

たまには、こういうのもいい。

いや、正直かなり楽しかった!

 

まずは昨日のジップライン。

 

 

運動神経むずかしめで、臆病な長男が挑戦。

親の私の方がドキドキした。高いし、速いし、途中で止まったら宙づりらしいし。

でも、さりげなく声をかけてくれる人がいて。

無理に押すわけでもなく、でも放っておくわけでもない。


ゴールに着いたときの、長男の顔。

ああ、こういう場所があると、子どもはちゃんと一歩出すんだなと思った。
 

 
そして今朝は雨。
雪じゃなくて、雨。

いつもなら「雪質がっかり」と言って早々に温泉でも寄って帰路につくところ。
 
でも、今日は屋内へ。

 

 
巨大トランポリンに、本格的なボルダリングに。

 

 
よーいドンで同じ壁を登る。
本来ならキャンピングカーでぬくぬくしていた時間が、7歳も50歳も、重力を忘れて夢中になる時間に変わったw


楽しくて何回もやった笑

 
そして、スノーモービルで引っ張るラフティング。

 

 
 
雨で少し重くなった雪の上を猛スピード。

風と雪しぶきと振動。

スノーボードとは違う、ちょっと荒っぽい楽しさ。

 

 
気づけば、雨のことなんて忘れていた。

 

ジブンで見つける旅は、やっぱり好き。

でも、選択肢がすでに目の前にある旅も悪くない。

 

 
ジブンで作るごはんもいいけど、誰かが作ってくれたごはんは、やっぱりうれしい。
 

旅のかたちはひとつじゃない。

家族で思いきり笑った、いい2日間だったのです。

 

 

※今回はご縁があって体験させてもらいました。

昨日までいた妙高から、少しだけ日本海側へ移動。

 

 
今日はロッテアライリゾートで、ジップラインツアー。

 


10歳以上という年齢制限があって、参加できたのは長男と私の二人。
 
時速80㎞近く出るし、地上からはかなり高い。
 

でも一番心配だったのは別のところ。

2分近く、けっこう強い力でロープをグッと引き続けないといけない場面がある。
力を緩めたら途中で止まる。
そうなったら、救助を待つ間、何十分も宙づりになるらしい。
 

……長男、大丈夫???

もう心配しかなかった。


なのに終わった瞬間、「チョー楽しかった、もう一回やりたい!」というお言葉頂戴。
 
その間、次男はというと、

 

 

いろんな乗り物で遊んだり、ゴンドラに乗って夫と上から何本も滑ったり。
 

それぞれ、ちゃんと満喫していたね。

 

そして今日は、久しぶりに“クルマじゃない”ところに泊まる。

 

で、部屋に入った瞬間、彼らが真っ先に食いついたのは――

 

 

テレビwww

連載エッセイ、公開されています。



2週間前は、大雪の茨城にいた。


今週はというと、新潟は妙高にいるよ。



だいたい2週間ごとに、どこかへ行っているわが家です。


東京にいる週末は、家のことこなして、子どもは習い事行って(造形や合唱)。


翌週はどこか行く。


今週は子どもたち、初めてスノーボードのスクールへ。

昨日やりたいか聞いたら、ふたりとも微妙な反応で。

なのに今朝、急にやりたいと言い出す。

「アニキがやるなら、オレも」と、次男


そのへんの気まぐれは慣れてるけど。

じゃぁ、予約空いてないかもしれないよ?そのときは、文句言うのもなしね?

そのへんの融通も、子どもたち学習してる笑


結果、長男午前、午後は次男ならというスケジュールが取れた。


2人は、レベルの差があるので一緒のグループレッスンに放り込むことはできない。おのおのの、マンツーマンレッスン。


運動神経はゼロだけど、やる気だけはある長男。


特別に光るものはないけど、自信だけはある次男。


男ってなんだろうなw

行っておいでと快く送り出す


ちなみにこういうときの、オカネはフリマサイトの売上金。ちゃんと循環させてる笑




バラバラのレッスン時間でも、家族の活発インドア性格が違くても、なんとかなるのはキャンピングカーという拠点があるから。


誰かは本を読んで

誰かはずっと外で動き続けて。

誰かはゴロゴロしたり、オヤツつまんだり。


同じ場所にいながら、それぞれの時間が持てる。

これがいちばんの良さかな。




レッスン後、次男の技が少し上がったかも。



まぁなんだかんだと、楽しくやってます。



もう少し旅は続く。

今朝、朝食を作りながら聞いていたラジオ。

「関越道、渋滞20㎞」だって。

 

おー、大変だね…。
なんて思いながら、のんびり洗濯したり、掃除したり。


じつは私たちも、今日その道を通る。

キャンピングカーがあるおかげで、時間軸がちょっとズレている。

 

長男画伯は、いつものように弁当持って習い事へ。

問題は、エネルギーが有り余っているこの人……。

 

 
子どもに「ヒマ」を与えてはいけない。
暴れ出すのは親の責任w 

活発すぎる彼を育てていたら、気づいたこと。

(長男は勝手に静かに、家のなかで遊んでいる子)

 

 
ワックスがけ、お願いした。
 
しかし今日の東京、急に暖かい。
雪山、大丈夫でしょうか。
スキー場の人も「今年は寒いんだか、温かいんだか」と言っていた。
 
このままだとあっという間に春……を通り越して夏になりそう。 シーズン終了前にもう一回くらい、ドカッと降ってほしいなぁ。

 

夫が活発くんを連れ出して、チャリで買い物やキャンピングカーの給水、給油に行ってくれた。

 

 
その間私は、旅メシの仕込み。

 

 
明日の昼、スキー場(の駐車場)で食べる、キーマカレーが完成。
 

 

明日の夕飯までばっちりよ。

 

 

何回かに分けて、ゆるゆると荷物をクルマに運ぶ。

 

長男が帰宅して、おのおのシャワーを浴びて。

家族みんなで夕飯を食べてから家を出た。
 

練馬の駅あたりがやけに混んでいて、チェーンのラーメン店に長い列。

時刻は19時半だった。

そうか、みんないまごろ夕飯なんだね。

 

 
ふと、逆車線を見ると、関越道は大渋滞。
朝のかたまりが、一斉に東京を目指して戻ってくる光景が見えた。

 

みんなが変える時間に、私たちは出発する。

 

「いまから行くの?」って思われるかもしれないけれど、着いたところがそのまま「寝室」になるキャンピングカーなら、これが一番合理的。
 

渋滞に巻き込まれるストレスを、カレーを煮込む時間に変えられる。 こういう時間があるから、わが家はまだキャンピングカーを手放せないのかもしれない。
 

さて、夜のドライブ、安全運転で行ってきます!

気持ち的に次の旅に出るまで、原稿は全部出してしまいたい。

心新たに、見知らぬ場所を楽しみたいと思う。


今週1週間、よく働いた!


厳密にいうと、一個はステイ。

先方からの返事待ちに救われる笑



長ネギマンと乾杯しております笑


今夜は鴨鍋よー🍻

 

令和なのに、私は毎週ATMで千円札を量産している。

 

私は筋金入りのキャッシュレス派。

ここ最近じゃない。
25年前から。


「ポイントが貯まらない買い物なんて意味ない!」

カードも電子マネーもフル活用。
 

やっと時代が私に追いついた。

コンビニもスーパーも病院も、タッチでピッ。


……と思っていた。



子どもを産んだ瞬間、私は昭和に強制ワープさせられている。

 

いまの息子たちの習い事事情。
ピアノ、合唱、造形、絵画、柔道、英会話……水泳以外、全部「現金手渡し」!
 

今週、私は2回も銀行に行った。
お金をおろすためじゃない(そもそもふつうの生活では、現金はほぼ使わない)。
「1万円を1,000円札に両替するためだけ」に。

 

 

 で、両替した瞬間に1,000円札は、習い事の封筒に吸い込まれて消えていった。

ここ数日、1円玉が必要なシチュエーションが二度もあった。初回は次男に、2円と5円交換しない? なんてお願いして替えてもらった。2回目は昨日、誰も1円玉を持っていない。

「Keep the change(おつりはけっこうです)!」
……25年、1円単位でポイント追いかけてきた女が。

 

すっげーーーーー時間とお金の無駄じゃない!?
現金って。


私は教室を2つプロデュースしている。
パーソナルカラー診断イベントと、麹教室ね。

お支払いは迷わず Square を導入。
 

もちろん手数料は引かれるけど、「お釣りを用意する手間」や「銀行へ行く時間」を考えたら、手数料なんてめちゃくちゃ安い。

その分、本来の仕事や、生徒さんと向き合う時間に充てたほうが、よっぽど生産的だと思う。
 

なのに……受ける側(親)になると、いまだに書類は「郵送」がデフォ。

昭和の女(実母です、2021年始に急逝)が遺してくれた大量の切手。これがまた、令和の私を地味に苦しめる。

切手の料金がコロコロ変わるから、金額合わせられない!

計算すら面倒となり、結局「端数なんていいや!」と多めに貼って出している。

 

 

 

昨日も110円のところ、63円を2枚貼った。16円の手数料だと思おうw

(25年もポイントを1円単位で気にしてきた私が!)

 

25年かけて築いた「効率化」が、お月謝の封筒と切手の前に崩れ去る日々。
 

世の中のデジタル化、お願い。

 一番先に変えるべきは、この「習い事の月謝袋」と「子ども関係の郵送文化」じゃないですか?
 

私だけじゃないよね?
月謝袋のためにATMハシゴしてるの。
令和なのに…w

先日のこと、こんなストーリー上げたのね。

 

    
うわー寝癖すごーと、ヒートブラシで直していたら、「色気づいたオバサン」と夫 
そりゃそうよ、若いころと違うのよ
グレイヘア目指して白髪染めやめてからは、服、メイク、髪型、体系は気を付けてるよ
気を抜いたらほんと単なる50のBBAだもん笑 


そのときのストーリー貼っておくね。

 



同時に、皆さんに聞いてみた。

「歳を重ねて気を付けてることあればシェアして」

 

たくさんの“整え方”を教えてもらった。

 

  • 香りは、自分が深呼吸できるもの。
  • 高い美容液より、まず背筋。
  • 言葉遣い
  • 髪のケア
  • 自分を“おばさんだから”と下げない。
  • 塩分や砂糖を控える
    etcetc…
     

外見よりもまず、“自分をどう扱うか”。

そこに品格は出るんだなと思った。
(ご回答ありがとうね)

 

 

……話を戻して、夫の言葉(色気づいたオバサン)を翻訳すると、「最近ちょっとシュッとしてるじゃん」くらいの意味だと私は思ってるw
 

ええ、自己肯定感高めの50歳です。
低いよりかいいだろうw

 

でもね、冒頭にも書いたけど、一応身だしなみは気を付けてるのよ。
「持続可能」な範囲で、だけど。

 

 

  ネイルは2週間ごと


単色の一番シンプルなコース。整っていれば十分。
 

image

 

いまのネイルこれ。
個人的には、短い爪の派手な単色、かわいくて大好き。

 

 

前回これ。
 

 

  パーソナルカラー(ブルベ冬)を守る


服はサブスク。自前服はずいぶん減らした。
新しい服を頼むとき、リクエスト欄にしつこいくらい「ブルベ冬のカラーはマスト」と毎回書き込んでいるw


“今日はテキトウだから誰にも会いたくない”がなくなった。
ここの記事にも詳しく書いている。

★紹介コード載せておくね。

→紹介コード hGKDo
※まわしものじゃない、ちゃんとオカネ払ってるw

 

  メイクは研究中

先日、パーソナルカラーイベントのとき、マキさんに教えてもらったメイク。

 



上が自前で、下がプロのヘアメイク。
このとき目のキワにアイシャドー、と教えてもらって、それだけは毎日。一応、進化はさせている笑

 

 

  運動はチョコザップで軽く

チョコザップで3種目+ストレッチ。

 

 

  朝食抜き

これがいちばん自分に合ってる。

 

 

  白髪染めもエステもやめた

一生続けると思うと、ちょっと疲れた笑
 

 


自分でできることを、無理なく。

老いを敵にしない。
でも放置もしない。
 

そのくらいの距離感がちょうどいい笑

 

 

 

明日はネイルチェンジ。

爪がきれいだと「まあ今日もいいか」って思える。

この“まあいいか”の積み重ねが、50代の機嫌を作ってるw


 

一瞬だけ頑張るのは簡単。

でも一年後どう?


ちゃんと続いてる?
寝癖ついたままになってない笑?
 

私はそこを一番大事にしたいと思っているよ。

 

50代、まだまだ伸びしろあるよね?笑
伸びしろしかないよ。
(ポジティブBBA、健在)
 

 

これでいつも寝癖直してますw
髪の毛ちゃちゃっと湿らせて、3分とかすだけだから、不器用な私でもできる!

先日、連載エッセイで「キャンピングカーで楽しむ時短料理」の記事が公開されました。

 

 

記事では、雪の車中泊でも楽しめる「クルマ飯」のあれこれをご紹介。

たとえば……

  • ホットサンドランチ

  • 蒸し器で蒸すバーニャカウダや豚まん、シウマイ

  • 残りもの活用のペンネ

    などなど。



今年に入って愛用しているニトリの黒皿についても触れている。



普通のキャンプ飯とはひと味違う、“車内飯の世界”。
 

まさか、雪山の駐車場でホットサンドを焼いているなんて、だれも思うまいw と、ほくそ笑んでいるシーンも登場。
 

このブログを書きながら、同じ内容でInstagram用のリールも制作したよ。

 

 

外は雪。

でも車内では、湯気が立ち、チーズがとろけ、パンが焼ける。

そんな“意外性”と“ぬくもり”をぎゅっと詰め込んでいます。

 

「車内ごはんって何作ってるの?」
「どんな道具を使えばいい?」

そんな疑問に答えるように、動画と文章でまとめました。
 

キャンピングカーは、ただの移動手段ではなくて、どこでも「わが家の食卓」にしてくれる魔法の箱。
 

よかったら記事と合わせて読んでみてね。

 

 

 

記事中に出てくるグッズたち

じつは、自宅でほぼ使えるものばかりw
 

 

 

 

 

 

 

 

日曜日は、麹の先生・中嶋小枝さんと。

彼女の最大の特徴は、麹を使った“爆速料理”。

誰でも簡単に、一瞬で作れてしまうこと!

 

5回目となる今回は「味噌づくりの会」

 


私もこれまで何度か味噌を仕込んだことがあるけど、味噌づくりって、大豆を水で戻して、何時間も煮て、せっせと潰して……と、ほぼ2日がかり。
おいしいけれど、なかなかの重労働という記憶。

でも今回は、その常識を覆す「おから味噌」に挑戦。

 

 

「おから」を使うから、豆を潰す力仕事は一切なし!
一番大変なのは「7分間」混ぜるだけ笑

 

 

今回は、私も生徒になって挑戦した笑

 

 

無心になれる手仕事、楽しかったよー。

 

 

味噌球を作って、袋に詰めて終了。
体感、30分もかからないくらい?
なんて簡単!
 



「真っ白なんですけど、これが〝味噌〟になる姿、想像つかない!」なんて声も上がりつつw

熟成期間も1〜3ヶ月と、これまた爆速。

 

 

寒い時期に仕込んだ今回は、完成は3か月後くらい。開封予定日をGoogleカレンダーにしっかり書き込んでおいたよ。

 

 

実家のシンク下で、ただいま発酵中。楽しみー。

ちなみに、ヨーグルトメーカーがあれば1日で完成させることもできるらしい。
白から一瞬で茶色の、あの〝味噌〟の姿に?
やっぱり想像つかない~笑

仕込みがちょっぱやで、材料もすぐそろう。
これなら「毎回自家製味噌」も現実的かも?なんて、ちょっとワクワク。

 

味噌玉づくり&発酵ビビンバ

 

 

続いては、味噌玉づくり。


好みの味噌に具材を混ぜる“だけ”。
 


お湯を注げば、即席お味噌汁の完成。



なんともかわいい仕上がりに。

約700gのおから味噌も、味噌玉も、すべてお持ち帰り。
これが毎回大好評なんです。

 

そして、小枝先生の“神レシピ”再び。
 


 

みんなで協力して3種のナムルをマスター。


あっという間に彩り豊かな発酵ビビンバランチが完成。



盛り付けたら、こんな感じに▼

 

 

先日、お仕事でお世話になっているMさんからいただいたお酒、この日の乾杯のために取っておいたのよ。
 


女子会にぴったりなリキュールで乾杯!

 

 

 

 

それぞれ「お気に入りのお酒」と「ちょっとしたおつまみ」を持ち寄って、発酵料理を囲みながら、たわいもない話で笑い合う時間。
 

今回は、主催の私もじっくり皆さんとお話できて、心から癒やされたのでした。
 

「教える・教わる」だけじゃない、この空気感が大好き。

 

次回は4月に「甘酒キムチ」(新しい生徒さんが入ったので2回目の臨時開催!)。

5月には「爆速中華麹」の会を予定しています。

発酵の力で、キッチンをもっと楽しく、もっとラクに。

また皆さんと乾杯できる日を楽しみにしています!
気になる近しいあなたは、ぜひ次回ご一緒しましょう。

 

 

これまでのレッスンレポ