コロナ時代の配達方法?! | kuminのドイツ生活日記 

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ドイツ生活19年目に突入しました。
デュッセルドルフでの生活のあれこれを記録しています♪

今週始め、旦那さんがオンラインショップでお買い物。

 

ホームオフィスでの仕事中、商品が到着し、無事に受け取れたとのこと。

良かった良かったピンク薔薇

 

 

「でもねキョロキョロ」

とその時の様子を説明してくれた旦那さん。

 

 

アパートに入ってきた配達業者さん、

本来なら螺旋階段を上って4階の玄関前で荷物を渡してくれるのに…

 

 

階段を上っている最中に

 

「〇〇さんだよね?!

ココに荷物を置いておくから取りに来てね~、よろしくっチュー」

 

と、本人確認もそこそこに、2階のフロアに荷物を置いていってしまったとのことビックリ

 

 

 

それでいいの!?ガーン

 

 

 

「忙しそうだったから…配達の時間短縮と、

人との接触防止じゃない??ニコ」

 

 

なるほど。。。ふっ

 

 

 

この話を聞いた後、通勤途中に

知り合いと話をしていたら。

 

 

「この前、ベランダにいたら郵便配達の人に声を掛けられて、

 

『あ、〇〇さん!

そこで荷物受け取ってくれる??』

 

って、小包を投げられたよ~ニヤリ」

 

 

 

いいの、それでガーン!?

 

 

「僕、2階に住んでるからね。投げてもらっても届くよウインク」

 

 

問題はそこなんだ…あはは…

 

 

 

特に今、ネット注文が多くて配達業者が大変だから、という市民の理解なのか、

単にドイツだから“アリ”なのか。。。

 

両者がそれでいいならいいような気もするけど、渡し間違いがないように配達してほしいなぁと心から思いました。

きっと間違って配達されたら、、、二度と手に入らない気がする~アセアセ

 

ドイツだもん…