【動画】「すべてを捨てたときに見えた世界」〜KUDEN スピーチ | 頭で悩むより、神経系から整える。人と心がもっと愛おしくなる話

頭で悩むより、神経系から整える。人と心がもっと愛おしくなる話

人が前に進めないとき、身体と神経系では何が起きているのか?東京藝大卒・元ソニーミュージックディレクターの皆川公美子が、独自の「BMS(心身相関)」視点で人の心と感性の世界をマニアックに紐解く探求ブログです。

先月登壇させていただきましたKUDENの映像が公開になりました。

この機会をいただきました 中島 晋哉さん、Mika Kuramotoさんにあらためて感謝です。
ありがとうございました。


よろしかったらご覧ください。

 「すべてを手放したときに見えた世界」

 人は自分の本質に依って立つとき最強になる、
ということを悟った体験について そして手放しの世界観についてお話しています。

 

 

すべてを捨てて、一日中じっと空を見続ける、という経験をしたことがありますか?(笑)

 

ないですよね、そんなの。(≧∇≦)

わたしはある理由からその経験をしました。

そしてそのあとに見た世界は・・・

 

「ああ!わたしは美しいものを見るためにここにきたんだった!」という

なんとも言えない結論でした。

 

けれど、その結論に人生のフォーカスをすべてあてたときから

 

人生の扉があきはじめました。

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

人のコアにキラキラした本質がある。

 

そのキラキラは誰でも持っていて

それこそが、わたしにとってのもっとも美しいものです。

 

HSCの子どもたちの才能・HSPの大人の女性の才能を世に解き放ちたい。

その願いをこめて。

そして私たち大人も

まっすぐに自分の本質で生きることができる、

その方法について語っています。

 

必要なのは足し算ではなくて、引き算。

すべての方へ、手放しの世界観が連れてくる

 

最強の世界をどうぞ。