クミシュラン 皆川公美子です。
チャクラのことをそろそろちゃんと知りたいなと思って。
以下は大阪堀内泰隆さんのブログより。
自分の備忘録としてシェアさせてください。
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僕らが "いのちの意識" と繋がっている状態にあるとき
インスピレーションがまるで泉のように湧いてきます。
このとき、生命エネルギーは僕らの身体のなかにある "チャクラ" と呼ばれる
場所を経由して全身に循環していきます。
チャクラはサンスクリット語で回転する渦(渦)や車輪のことを指します。
僕らの身体の真ん中をパイプのように縦に並んで存在しています。
僕らのなかに、パワースポットのようなものがあるとイメージすると
わかりやすいかも知れません。
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このパイプは、生命エネルギーの導管でもあり
感受したエネルギーを虹のように様々な表現に変換してゆきます。
まるで、真っ白なひとつの光りが7色のプリズムのように輝き
彩るようなイメージです。
チャクラは、本来の整った状態であればあるほど
"生命エネルギーの表現の源"となります。
"生命エネルギーの表現の源"たるチャクラがいい状態であればあるほど、
僕らから産み出されたものは生命の質をもちます。
そのとき、僕らは目に見えない領域からくるインスピレーションを
豊かな形で具現化する媒介となっています。
上層部にあるチャクラは、目に見えない意識領域と繋がっています。
下層部にあるチャクラは、目に見える意識領域と繋がっています。
中層部にあるチャクラは、目に見えない世界と見える世界を繋げていきます。
目に見えない世界と目に見える世界を繋ぎ
この世界に僕らという媒介を通して産み出される豊かな表現がある。
そこに注目していくと、僕らのこの世界における"存在の意味"がみえてきます。
- ●チャクラと生命の意識シリーズ
- [チャクラ概論]
- チャクラ:僕らという媒介を通し、豊かな表現が産み出される源
- 上層部のチャクラは、“この世界における魂の表現”に関係する
- 中層部のチャクラは、“世界とのオープンな繋がり”に関係する
- 下層部のチャクラは、“現実世界を生きる”ということに関係する
- チャクラが本来の姿となっているとき、僕らは “生命表現”をする表現者となる
- [第1チャクラ]
- 第1チャクラ①:“望む現実”を創造するための最初の一歩
- 第1チャクラ②:“いまある現実”から、ありのままの悦びを感じられるようになる鍵
- 第1チャクラ③:“自分と触れるもの”を大切にすると、現実は豊かになっていく
- [第2チャクラ]
- 第2チャクラ①:“生きる悦び”は、周りを魅了し共鳴していく
- 第2チャクラ②:“この世界を味わう”ための感覚器官の中心になるもの
- 第2チャクラ③:想いを大切にする。"生きる" という実感を体現する。
- [第3チャクラ]
- 第3チャクラ①:世界は、常に一歩を踏み出したときにフィードバックをくれる。
- 第3チャクラ②:好奇心をもたらし、新しい世界へ僕らを導いてくれる鍵になるもの
- 第3チャクラ③:新しい世界への扉を開く意思の源
- [第4チャクラ]
- 第4チャクラ①:あらゆる繋がりを感じ、世界から愛されていることを実感できる。
- 第4チャクラ②:自分のなかに眠る、無限にある源を思い出す鍵となるもの。
- 第4チャクラ③:いつでも、ひとりではなく繋がりのなかにある。
- [第5チャクラ]
- 第5チャクラ①:"生きている鼓動"の振動による共鳴は、人をインスパイアし、内側から開いてしまう
- 第5チャクラ②:僕らが振動・鼓動そのものとなっている時には、世界を振動させている。
- 第5チャクラ③: "魂の意識による表現" をするとき、そこで奏でる音色は魂の旋律となる。
堀内康隆さんは、お会いしたことはなくFBでその投稿を楽しく読ませていただいているのですが、
なんかすごくセクシーで、どうしよう!! (←なにがだ!)
何かのメソッドをしているセミナー講師の方で、
あんなにセクシーな人を初めて見た! (←いや、まだ見てないです)
人が自然に生きていると、ああいうふうに自然にセクシーさが
香り立つものなのかもね!
というのが私の純粋な感想です
あはは。