クミシュラン皆川公美子です。
山口由起子さんのララマルセッションに行ってきました。
1年ぶりです。
➡先日再掲した1年前のセッションの様子。
1年たって、本当にいろいろなことが変わりました。
自分の軸、というものをどこに置こうか、
あのときはまだ迷っていたけど、
今はもうその迷いはありません。
そして行き着いた世界はまるごと由起子さんに予言されていたものでした。

備忘録として今回のセッションのことを自分のために書いておきます。
【私の強み】
場に対して、いいものをとりやすくなる設定をできる。
刺激ということではなく。
場、として複数の人に対して相性がいい。
人が、美しいものを感じる力を引き出す。
そしてその場が終わったあとも続く。
豊かな世界にいざなう。
人の認知の角度を探る力がある。

今持っているお茶会やシェア会、イベントなどの方向をご相談しました。
私の場合「講座」などのかたい名前でないほうがいいのかなあとは
以前から思っていたのですが、
やっぱりそうみたい。
レジュメがあって、堅苦しい感じより、
右脳で創る感じ、
「触ってみて、どう思う?」などの感性を開く体験から入っていくなどの工夫が必要かも
しれません。
必要な人にどうやって会おうか。という質問には
八重洲ブックセンターのような大きい本やさんをうろうろしてみる、
「これはどうせだめだ」という先入観を持たずにビックと言われる人にもアプローチする、
➡線を自分で引かない。
「皆川さんは、おもしろいことをやって、
一部がお金になる、みたいなイメージだから
おもしろいこと、から視線をはずすと危険」
というアドバイスもいただきました。
なるほど。
由起子さんから、○○世界の住人さん、という概念を教わって
生きるのが楽になった人はとても多いと思うのですが、
私もそのひとりです。
思い当たる方、ぜひ読んでみてください
。糸井重里さん、
チームラボ、
フェラガモ、
くらしの手帳 松浦弥太郎さん、
女性だと誰かなあ~
などと一緒にキーワードを探して。。。。
これから、うろうろします。(笑)
山口由起子さん、ありがとうございました。
