2025年5月、まいどのオッサン2人が平日の川崎市内をぶらぶらしながら飲・食・湯を満喫するシリーズ、その6。
川崎市高津区に来ております。
それではいつものここまで行程リンク集から。
「千年温泉」ですっきりさせた後は電車で一駅乗ってJR武蔵溝ノ口駅へ。
東急なら溝の口駅という表記になり、地名だと溝口となるそうな。
何度となく訪れたエリアだけれども、有名なこちら↓ではまだ飲んだことがなかったんですよ。
そう、溝の口西口商店街では。
このアーチ看板↓だとごく普通の商店街と思うのだけれども、商店街というよりかはバラック飲み屋街。
戦後の闇市の雰囲気(実際は見たことないが)が残るこちらは飲み歩き好きの輩からは聖地扱いされているところの一つ。
飲まなくても見学に来る人達も多そう。
15時半過ぎ頃に到着してまずはうろうろ。
すでに営業を始めている店もちらほら。
歴史のある店たちの中には、きっと新しめの店もあるのでしょうが、しっかり馴染んでいる。
反対側の入り口がこちら↓。冠婚葬祭帰りに記念写真を撮る人も。
今回はこの溝の口西口商店街から3軒ハシゴします。
では次回へ続く~。





