Pierre Gruber Bourgogne Pinot Noir 2018 | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2021年1月に飲んだワインネタから1つ、簡単に。

 

世界のピノノワールを飲み比べセットのシリーズからたぶん最後の1本。

やはりブルゴーニュが残っていたニコニコ

 

 

ACブルゴーニュのピエール・グリュベール2018。

このドメーヌのことはよく分からなかった。

 

 

Pierre Gruber Bourgogne Pinot Noir 2018

 

 

 

単体で買うと税込み3000円ぐらいのもの。

宅飲みでもなかなか普段は飲めない価格帯(^-^;

 

 

ブドウはもちろんピノノワール100%。

グラスはリーデルのブルゴーニュ用に注ぐ。

 

 

色は少しダークなルビー色。

ミディアムぐらいの濃さ。

 

 

イチゴなどの黒い果実の香りが横に広がる。

スパイシーなニュアンスもある。

酸味もあるが甘味中心の味わい。

ダークさがなかなか色っぽかったニコニコ

 

 

ACブルゴーニュとして十分楽しめた一本だった。

 

 

 

 

 

2021年1月 飲

 

 

いつものアテ話も簡単に。

相方が買ってきた鰻は和歌山産。

これがあったから、日本酒と迷いつつもブルゴーニュを出してきたのだったワイン

 

 

この鰻、身が締まっていて美味しかった~。

和歌山は鰻のイメージがなかったけど認識不足。

現地和歌山で食べてみたいニコニコ