題して「鶯宿温泉いろいろ(ってほどのネタはないけど)」。

どの温泉地もそうだが、温泉神社が目に付けばできるだけ参拝していくことにしている。

鳥居も石段も新しい。
大切に祀られているのを感じた。
さて、このときは鶯宿の宿の湯に入ることが目的で、マニアックな湯探しはするつもりはなかったが、それでも源泉が自然に出ている現場を見かけると近寄っていく性は仕方ない
探し回らなくてもアチラから目に飛び込んでくるほど、湯量は豊かだ


こういう↑軒先に温泉が出ていて生活の中で利用している風景にすごく憧れる
鶯宿温泉は何年か前に廃業した宿を撤去して足湯のある公園を作った。
しかしその後も廃業してしまった宿は残念ながらある。

どんな浴場だったんだろうな。
こちら↓は、おばあちゃんが体を壊して現在休業中。
頑張れ~
頑張ってほしい~
それとは別に、どうにもタイミングが合わず、立寄れなかった宿も。

玄関もピカピカなこちらは、日と時間を変えて二度訪れたが、共に清掃中やお出かけ中などで立寄ることができず(^_^;)
次回は必ず入らせていただきます
他にも入ってない宿がまだいくつか。
すでにすっかり気に入った鶯宿温泉だが、そういう意味でも再訪する理由がしっかりあるのだ
ではまた本編へ続く~


