
※2016年3月に残念ながら廃業しました
こりゃあもう一つの「オオタ湯」に行っても共同湯のコンプはできないので、一息つくことにした。
かなり前に閉館した厚生会館公衆浴場の場所に行っても、もちろん浴場は見当たらなかったし。
東根温泉の中心部には無料の足湯コーナーがある。
大通り沿いの大変目立つ場所にある。
24時間湯を投入しているわけではなく、まあ足のための湯であろう(^^ゞ
何の源泉を使用しているか、写真・メモが残ってない(^o^;)
隣にこのような源泉施設があった。
これは何のためにあるのか。
飲泉所ではないし、洗濯場でもないし、柄杓が置いてあるが用途がちょっと分からなかった。
付近を散策していると、「東根温泉湯元」という碑があった。
その前には源泉がバケツに常時垂れ流されている。
この源泉は東根温泉協同組合14号源泉。
また違う源泉に出会った。
タマゴ風味がしっかりあり、アブラ風味は控えめ。
この源泉の横には由来を連ねた石碑が。
以前簡単に触れたので、書き写さない。
興味のある方は読み取ってくださいまし(。-人-。)
なおこの源泉は同じ敷地内の「あづまや」にて使用されているようだ。
湯使いの評判が今ひとつだったので、スルーしてしまった(^_^;)
次は別の宿の湯へ。






