裂孔原性網膜剥離 病室が空いてない、、前にもあったなあ。 | 大好きな手仕事と騒がしい毎日のこと

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そろそろ 母との格闘の日々(笑)のこと
大好きな手仕事のこと
自分の終活のこと
そんなこんなの騒がしい日々のこと 書けたらいいかな。

おはようございます。

 

つきものが取れたように 気楽になった miwaばあちゃんです。

ばあちゃんとしては まだ よちよち歩きです。

みなさま よろしくお願いいたします。

 

そういえば 病室が空いていないで思い出しました。

私が息子を生んだ時 病室が空いていなかったのです。

私は 分娩後もカンファレンスルームのソファーベッドで寝ていました。

それに そもそも 息子を生むために分娩台に上がった時 

隣で堕胎施術をしていました。

看護師さんは とても怒っていました。

先生は何を考えているんだ!!って感じでした。

そういいつつも私の背中や腰を優しくさすってくれたのを思い出しました。

 

その次に 病室が空いてないって経験

それは 子宮内膜症のための手術入院をした時のことです。

入院・手術の当日は 一般的な妊婦さんも入るようなお部屋に入りました。

でもその後 おめでたの方が次々とくる病院なので 私は押し出される形で

一つ上の階の とっても立派なお部屋に移動させられました。

部屋はとても広く ぜいたくな作りの部屋でした。

王女様気分でしたよ(笑)

 

こういうと 何度も入院しているようですが このほかは

小学生の時の盲腸での入院しか記憶にありません。

ベビーの時も入院したことがあるようですが それは記憶にもありません。

 

今回も 部屋が空いていないので 特別室でいいですか??って

海保医師に言われたんです。

でもダメって言ったら手術できないですよね。

それに いいと思ったのです。

空いている部屋がちょっとお高い部屋でも 病院にボランティアでお金落とせるかなって。

そんなあほなことを考えている私でした。

 

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こんなお部屋です。

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ここにいると廊下に出ることもありません。

部屋から出るのは 診察で 眼科の病棟に行くときのみです。

その時も 車いすで連れて行ってくれます。

 

 

 

 

今日も1日元気に楽しく過ごしましょう。

 

マスク

消毒

密を避ける

とにかく 自分の身を守り

周りの人の命を大切に考えて行動しましょう。