プロデュースの天才 | K-POP(勝手に)うんちくブログ

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【コメント】

けぽこさんこんにちは もうミンさん逆に大丈夫ですか?いったい誰が始めた物語ですか?今までミンさん側に不利な状況が待ち受けている時に、表に出てくる事が多かったように思うので、今回もなにかしらもっと危ないんでしょうね…

 

まぁ、前にも書きましたが、他に抱えてる訴訟も複数あり、額がもっとデカい(431億など)のもありますから・・・

過去記事参照 → ★ 暗黙の了解

 

 

ミンさん的には「これで(255億いらないから)、もう終わりに」ってことなんだとは思いますが、今回は特に自身のことだけでなく、NewJeansのことも全部ひっくるめて(=現在進行中の民事・刑事訴訟など、全紛争の中断)、それだとHYBE的には「ゼロ」が足りないんじゃね?って、感じかも(^_^;)

 

 

ただ、彼女は本当に「プロデュースの天才」だとは思いました。イメージ戦略が巧というか、「魅せ方」のうまさに、私は脱帽です。

 

 

だって、訴訟って「あなたの責任問題を問いたい!」と言われ、起こされているわけですよね?その、訴えられている側のミンさんが、「私はいいわよ」的な方向にもってく感じが、すごいな、と。

 

 

HYBEおよび、SOURCE MUSIC&BELIFT LAB(LE SSERAFIMとILLITへの損害賠償)など、訴訟を起こした側が言うのではなく、起こされた側のミンさんが「もうやめない?」と提案していくスタイル。

 

それってむしろ、余計に相手を怒らせるのでは?とすら思うわけですが(^_^;)

 

仮に、代理人を通じた協議の場で言うのならわかるけど、記者会見を開いて、なぜメディア(世間)にあえてメッセージとして伝えるのか?

 

主張や提案は双方の代理人を通じて法的な手順で進めればいいわけで、記者会見で言ったところで、相手は見てるかもしれないけど、スルーすることもできるし、むしろ逆効果になることも(^_^;)

 

 

世論に「NewJeansを自由にしてあげて!」という流れを出したかったのかな~とは思いました。

 

 

>今までミンさん側に不利な状況が待ち受けている時に、表に出てくる事が多かったように思うので、

 

HYBEが控訴したので、まだこの裁判自体も続きますし、さらに他にも抱えてる紛争があって、大変なんだとは思います。加えて、NewJeansメンバーはミンさんとはまた立場が違い、彼女より不利な状況となっていて、からの、今回の提案だったのではないでしょうか。

 

 

(HYBEとバンさんに向けてのメッセージ)もう法廷ではなく、創作の場で会いましょう!

私は今、ADOR前代表というタグをはずし、ooak recordsの代表として新しい道を歩もうとしています。これから私は、K-POP産業を代表する新しいアーティストの育成と、新たな方向性のビジネスに向けてすべてのエネルギーを注ぎたい。

 

 

私はもう新しい道を進んでるから!(過去のこと)って、ことみたいですが

 

 

まぁ、訴えている側からすれば、相手の今の事情は

 

 

 

「知らんがな」でしょうね。

 

 

 

「過去(ADOR時代)」に起こったこと、その時の責任問題についてなど、損がすでに発生しているから起こした訴訟なわけで(そもそも損害賠償とは、発生した件について問うものだし)

 

 

それで「未来へ」と言われてもね、反応に困るかも(^_^;)

 

ちょうどこの記事を書いてる時に、HYBEからコメント?があったみたいですが

 

 

「お伝えすることはない」だそうです。

 

 

うーん・・・ミンさんが早くまとめて終わらせたい!って気持ちはすごく伝わるんだけど、記者会見をする度に、余計ややこしくなってる気もしますね(^_^;)

 

 

 

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