始まりがあれば、終わりがあるのは仕方のないことなのですが
JBJに関しては、散々「成績次第で延長あるよ!」みたいに、ファンを煽ったことがそもそも罪深いと思っています(実際に、たくさん買って貢献したのに!詐欺だ!と抗議しているファンもいるほど)
プロデュース系グループでは、本体のWanna Oneに次いで成績も良く、延長はほぼ確定だと誰もが思ったのも事実、それが急転直下で
4月で解散です。
というのが、どうも納得できなかったんですよね。
元から活動期間グループなのは分かっていたし、逆に何も言わなければ、惜しまれつつ・・・という感じで、ファンも自然と気持ちの整理がついたと思うんだけど、つい最近までさも延長するかのような、これからも盛り上がって行こうZE!的な、動きだったことが、ファンの心をより傷つけたと思っています。
デビュー前は、テドンのゴタゴタや、歌唱面が弱いだとか、散々言われていましたが、フタを開けてみれば、コンセプトも楽曲も良くて、良いグループだと思いました。「プロデュース101」放送中は、放送分量問題により、活躍していたのに?ほぼ画面に映ることのなかったケンタがキラキラしていて嬉しかったのが印象的です。
この曲で最初にドンハンが登場する時、いつもこれで未成年か?と驚くのは私だけでしょうか?(デカいマンネのグループ=強い、これKぽの定説www)
大手所属や、戻る場所がある子は良いですけど、この後どうなるんだろう?という子もいるので、周りの大人たちに振り回されてる感満載の、この練習生使い捨て番組アイドルサバイバル番組の闇を感じる今日この頃ですが、せっかく求められてるのに、本当に解散するには惜しいですね。
最後のライブが今週ありますけど、7カ月の集大成
頑張って。