買って来た肉が不味すぎて | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 昨日も忙しい1日でした。
 
 
 義母と村の家の掃除に行ったら・・・途中で雪が降って来ましたガーン
 
 義母、自分の部屋にベットを持ってくるんですって。
 
 私は、主に義母が主に使用する部屋だと思っていたのですが、義母は完全に自室と考えたようですアセアセ
 もう一部屋、作ればよかったかなと思えてきた昨日でした。
 
 何だかなぁ・・・私たち5人で一部屋。
 義母は1人で一部屋ってガーン
 
 
 
 

 4時からは次女の整形受診に行きました。

 

 次女、両足の骨が2箇所ずつ、突出気味なのでちょっと気になって、受診してみたら、すぐにレントゲンと言われました。

 

 医師は、腫瘍の疑いもあると考えたようです。

 

 レントゲンを見たら、腫瘍ではなく、骨が突出していて「普通かと言われると、普通ではないけど、恐らく成長とともに目立たなくなると思う」と言われました。

 
 
 

 

 

 1年ぶりにキヌサヤを買いました。

 バター炒めにしましたが、長女以外に大好評。(長女は見た目で判断して食べません)

 

 

 

 

 もやしが育ったので、食べました!

 夫の大好物です。

 

 


 受診の帰りに寄ったお店で、初めて見た、衣のようなものがついた牛肉が売っていたので、試しに買ってみたのですが・・・

 

 言われたように、フライパンに多めのバターを入れて焼いたら、この何でも食べられる私が食べられないと思う、斬新な味ガーン

 

 酸味が強くて、喉を通らない味ガーン

 

 

 それで、急いで、夫に断食月では付近にたくさん売っている、挽肉ピデを買って来てもらうようにお願いしました。

 

 

 

 こちらが買って来てもらった熱々の挽肉入りピデ。

 

 中身はお店によって、結構違います。

 

 

 

 卵がたっぷりかかったラマザン・ピデも買って来ました。

 こんなに柔らかいラマザン・ピデがあったのかという、フワンフワンのピデでした。

 

 
 
 お肉は勿体無いのですが、洗って野良たちにあげることに。
 
 しかし、野良たちも匂いを嗅いで食べませんでしたガーン
 
 
 あんな味付け・・・何か間違っていたとしか思えませんガーン
 
 
 
 
 
 youtubeもよろしくお願いします。

 

 次のビデオは、日本人が見たら、不安でしかないプレハブハウス建設の様子です。
 
 
 
 
 
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