なぜかうちに猫ちゃんがいた! | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 週末は基本、外出禁止なので、家から出ませんでした。

 折角、夫がいるというのに、用事もこなせないし、子どもたちを連れ出すこともできませんハートブレイク



 夫の足にぶら下がる三姉妹アセアセ





 いつものやたらと人懐こい猫ちゃんが、なんと!!



うちの中にいる
ポーン





 
 しかも、ビクビクしてなくて、既にうちの猫みたいアセアセ

 
 私、日本でも、トルコでも長いこと猫を飼っていたし(しかも野良救助で、多い時は5匹とか面倒見たし)猫自体は好きなんですけど、この忙しい中、猫毛掃除はちょっと勘弁アセアセ


 鶏肉を使って、誘き寄せ作戦で、外に帰ってもらいましたタラー


 1階で遊んでいた次女が窓を開けたら、この猫ちゃんがすぐに入って来たそうです。

 こんなに慣れているということは…やっぱり飼い猫?


 特に次女は飼いたい、飼いたいと言いましたが、あんな野良は自由に暮らしたいと思うし、もしかしたらこの子には飼い主がいるかもよと…。


 飼いたい気持ちはものすごくわかりますが、三姉妹が身の回りのことを自分でやれるようになるまでは、やっぱり勘弁アセアセ





 子どもって、体が柔らかいですよね。




 中のLEDが焼けて、照明器具が壊れたので、夫が外したところに、次女がパジャマを引っ掛けるという…アセアセ





 ランチはケバブのデリバリー(私はレバーの串焼き)だったので、夜はあっさりした物が食べたくなり、ほうれん草のおひたしを作りました。


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