AYVAフェスティバルに行きました② | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 続きです。


 夫がドリンク(←他では見かけないような、変わった材料の飲料でした)を買って飲んだら、長女と次女ももちろん欲しがります。
 あげたらあげたで「私よりいっぱい飲んだ〜ショボーン」と姉妹ケンカになるわけですガーン




 次女は服の袖を引っ張り、ワザと肩を出して路上で踊り出し…夫、衝撃を受けておりました笑い泣き





 ここでくるみパンを買いました。

 5リラ。今のレートだと100円か…。



 綿菓子屋さんがあちらこちらに。
 年季が入ってます!(作ってる方もかなり高齢)
 
 夫が2袋も買っていたので、1袋を分ければ十分と返品してもらいました。

 いくら甘党の長女でも、この甘さはしつこく感じたようです。
 手がベトベトアセアセ

 ほら〜1袋で十分だったでしょ?




 夫が買ってきた、何とかケーキ。
 甘さもほどほどで、普通においしい手作りケーキでした。




 車に戻ったところで、道路を挟んで向かいの家の女性(おばちゃん)が夫に話しかけてきました。

 娘ちゃんたち、すごくかわいいね〜

 あなたは私の娘に似てるから、うちでチャイを飲んで行ってよ〜


 夫はチャイのお誘いはお断りして、ご主人に、この辺りでランチにおススメのレストランはあるかと聞いていました。

 それにしても夫のゴッツイ、濃い顔が娘さんに似ているとは笑い泣き

 娘さんの写真を見せてもらいたかったかも!

 夫は「ありえない!」とショックを受けていました笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 



 このアイワ・フェスティバル、来年も開催されるなら、また行ってみたいです。




 帰りに、教えてもらったレストランでランチ。

 TANDIR ÇORBASI タンドゥル・チョルバス。
 肉入りのスープ。10リラ。

 ヨーグルト・キョフテ。
 キョフテは半分以上、長女に食べられました。