豪華なトルコのチャイタイム | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 昨日はいつもの(?)韓国、ベトナム、日本メンバーで、トルコ人の友人宅でのお茶会に行って来ました。


 トルコ人の彼女、筋金入りのお金持ち(ご主人がレストランやホテルをいくつか経営してるらしい)なのに、感覚がごく普通で気取ってなくて、すごく付き合い易いんです。


 ただ、かなり多忙な人なので、あんまり会えてなくて、私にとって今回が初めてのお宅訪問。


 こんなステキなプレイルームがありましたピンクハート


 こんな重い椅子が、10脚もあってすごい…。



 この冷蔵庫は、高いやつ!!



 サロンは意外と狭いのですが、お金持ちなのに、こういう普通なところが親近感を持てるわけです。


 12時集合で、いただきますピンクハート


 
 あれもこれもと、食べているうちに満腹!!


 スイーツタイム。
 これはŞOKマーケットのacıbademクッキーを使用して作るのが1番おいしくできると、レシピを教えてくれました。

 彼女、庶民の味方のŞOKマーケットにも行っているっていうところがステキラブラブ



 私は蒸かし芋を持って行きました。


 美しく並べられたフォークが印象的?



 日本人の友人からはこの超有名なお菓子がピンクハート



 この人たちは、目を離すと何か悪いこと(?)をしてますデレデレ



 散々、飲食した後に、さらにトルココーヒーが出てきましたが、そのおしゃれ度にびっくり。
 1人ずつにこれ↑


 おしゃれ過ぎる〜ラブラブ
 彼女にはお手伝いさんがいるけれど、それでも準備は大変だったと思います。



 こんな本がありました。


 
 食べ過ぎてお腹が苦しくて、夕食はつまむ程度でした。

 ランチ会やお茶会は、食べ過ぎ必至ガーン