着物:京越卸屋
帯:母より
※アウターは今だボアコート
色無地に見えますが万筋の江戸小紋で、
家で洗えるカジュアル着物。
博多織の帯は30年くらい前ので、
帯留は既出の↓桜の箸置き使い回し。。
帯留金具は、
ドンキで10個入り200円くらいだったコード止め
(100均のは品切れだった)
↓
バッグはエナメル![]()
バッグ:濱野
コルビジェー絵画から建築へー
林忠正ージャポニズムを支えたパリの美術商ー
展覧会と企画展をハシゴ。
↑誰にも気づかれない
(小銭入れ)
↓気づいちゃった
(マンホール)
幹に咲く桜
幹を突き破って咲く
一応。。根の部分(ほとんど地面
)に咲く
『そろそろ咲こうかね~』
泳ぐ?
群れる
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マイペースで咲く
それぞれが、
好きな場所で、
好きなタイミングで、
好きなように咲いていました。。

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