心屋認定カウンセラー
ちえちえです
「おかえり」と言ってもらって
体がビリビリに痺れて
固まって
一時ワークは中断。
椅子に座らせてもらい
最終的に横になった。
はみが整体?
体を整えてくれてたのかな?分からないけど
体に触れてくれた。
かおるが
ちえちえ大丈夫ー?って声をかけてくれて、
固まった手を握ってくれた。
アシスタントのかよさんも固まった手を握ってくれて、
「まさに手当てやな。
看病の《看》の字も
《手🤲》《見👀》の字で作られてる」
と教えてくれた。
講師うさこさんは
「うりうり〜
大丈夫か〜
」と私をつつきながら笑
心配してくれた。
アシスタントともみは、自分の持ってきた枕をわざわざ出して持ってきてくれたり、
ハンカチを冷やして持ってきてくれた。
じゅんこが、
私に手を当ててくれた。
私のせいで勉強を一時中断して申し訳ない気持ちもあったけど、
なんか、風邪ひいた時に皆に優しくしてもらえるやつみたいな。
この時間とっても幸せだったなー。
確かに笑 ↑
こんな形でずっと固まってた。
こんなこと、
私の人生で起きたことない。
14日間受講してきて、
しんどい人も何人かいたようだけど、受講中に倒れたのは私だけ。
私は悩みがあって受講した訳では全然なくて。
そのはずだったんだけど。
まぁまぁの爆弾を持っていたみたい。
本当に驚いた。
倒れる人をテレビで見たりしても、あまり信じられない私だったけど、
自分が体感した今は
色々理解出来そう。
13日目も、
14日目も、
右腕の痺れから始まった。
かよさんに、
「これで、次からは自分で気付けるね」と言われた。
もう体が固まる程のことはないだろうと思って、
これが最初で最後だろうと思っているけど、
もしあるとしたら
多分右腕の痺れがサインになるのかもしれない⚡️
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心屋認定カウンセラーのちえちえです
5歳双子と1歳の男の子3人の母で
さらに仕事をしている為、
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