埼玉県所沢市

ブルーベリー狩り農園

「NEKoF

呼び方は

「ねこふ」

と申します🐱

 


2025

6/7〜オープン🎉

直売もやってるので

お気軽にどうぞ〜🫐


予約サイトは5/24より受付開始します✨

今年も宜しくお願いします爆笑


 

 


お願い1つでも幸せな命をお願い

「ねこふ」の

売上の一部は

動物愛護団体個人ボランティアさんに

支援として寄付させていただきますニコニコ

 


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アタクシのおちゃらけたブログなので

不本意ではありますが

ずっと応援して見守ってくれていた方々が

いますので書かせてもらいますね😄





さて、未だに団体代表からの

説明回答はありません。

送られた質問状も里親からの質問も

すべて「動物のこと」を問う内容です

しかし返答がないのは

そもそも適当に対応していたからなのかと

疑問を感じます


以下は、改めて確認したい具体的な質問です




1.2

譲渡後間もなく里親に精神的な不調が

 見られたとされる状況で、なぜ譲渡の見直しやアフターフォローが行われなかったのでしょうか。また、その状態を把握しながら、次の譲渡予定を早急に立てた理由について説明をお願いします。


【事実の経過】

マイコ、メイ(メグ)は10/25にトライアル、11/1に正式譲渡

11/9 代表は里親の精神的な不調を認知

里親から「抱っこできないから他の猫が欲しい」と言われ、代表は承諾

1か月も経たずに「他の猫も」と求められた時点で、問題がないと判断したのでしょうか?


さらに、

11/13にメイが吐血(助かる)

11/23、健康だったマイコが鼻と口から吐血して死亡。

この日は、次に譲渡予定だった別の譲渡日前日でした。



代表は「精神疾患があってもペットを飼っている人はいるし、セラピーになる」といった趣旨の発言をされていたそうです。

ただ、こうした言葉は本来

医学的な専門知識を持つ立場

言うべきものではないでしょうか。

保護団体であれば、まず考えるべき

「動物の安全」だと私は思います。



この質問や時系列も

代表の発言や

実際に起きた出来事を基

書いています

しかし、説明を求めても応じず

警察弁護士という

言葉を盾にするような話ばかりが

耳に入ってきます


そうした動きの中で

「マイコという命」の存在が

まるで消えてしまっているように

感じるのは僕だけでしょうか?


これは僕個人の意見ですが

動物の命よりも

自身の立場を守ることを

優先しているように見えるからこそ

今も問い続けています


 

 

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